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【塩の話 vol.1】海の結晶 本物の「自然海塩」を食卓に!

日本では古代より海水から塩を作ってきました。塩は本来「シオ」ではなく 「シホ」と呼ばれ、潮の流れや海水をも表す言葉でした。 シホドキ:好機 ヒトシホ:より一層 チシホ:血潮 塩は古来から生命の維持に欠かすこと のできない大切な調味料だっただけでなく、海水と同じように浄めの力をもつと 信じられ、神事に欠かせないものでした。
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