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【お知らせ】12/22(木)はクリスマスSP♪たたきゴボウの赤ワイン煮〜オープンデー早稲田〜

毎月22日(ビーガンごはんの日)に、つぶつぶ料理教室オープンデー@早稲田を開催しています。 月1回、つぶつぶカフェの未来食ランチが復活! 予約制で、月替りの雑穀ランチプレートをお楽しみいただけます。 雑穀や書籍などの物販コーナーや、2階のオープンカフェ、インフォメーションコーナーは入場無料。 気軽に未来食を知って楽しめる機会として、つぶつぶ本部を開放します。
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種子の問題や添加物・遺伝子組み換えが気になっているお母さんへ 食卓から変えていく具体的な方法

香川県でつぶつぶ料理コーチとして活動している佐久間雅子さん。添加物や種子の問題に関心を持ちつつ、具体的に自分の暮らしをどうすれば良いか分からなかったそうです。自分の作っている料理も、いまいち味が決まらず、思わずインスタントの調味料に頼ってしまいたくなります。未来食で、”料理の味がばっちり決まる”という体験をしました。それも、塩だけ、味噌だけなど、とってもシンプルな方法で。食卓から未来を変えていく具体的な方法を見つけた雅子さんの体験談です。
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もちアワドーナツのおいしさに涙が出ました。義務だった料理は自分を満たしてくれる時間になりました♪

神奈川県で未来食アンバサダーとして活動している加納愛子さん。義務だと思って、苦しくなりながらも毎日料理を続けていたのが未来食で、心からのおいしさを体験し、自分が食べたかったのはこれだ!と気づいたという愛子さん。本当に美味しいと思うものを楽しんで作れるようになったら家族へのイライラもなくなったそうです。
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【油の話 vol.2】元気な細胞を作る鍵は2つの必須脂肪酸のバランス

すべての油がいっしょくたに健康を害するものとして有害視されるようになっていますが、実は、油には健康維持にとって欠かすことのできない油と有害な油があるのです。 油の働きは、生命維持の根幹に関わっているので、油切れは健康の敵です。穀物や野菜中心の食事をしている人は、特に、意識した油の補給が必要です。 健康を支える油の働きと油の選び方とを知って、油への信頼と、大地の風味に満ちたおいしい食卓を取り戻しましょう。
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料理は癒しの時間。一切料理をしなかった私が職場に手作りスイーツを持参するようになりました

神奈川県で未来食アンバサダーとして活動している佐藤南美さん。料理を一切してこなかったという南美さんですが、未来食で、そもそも料理というものへの価値観が変わりました。料理をすると不機嫌になるほど嫌いだったのに、今は料理は癒しの時間。職場にも手作りスイーツを持っていくほど楽しんでいます。
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【ごはんを食べよう vol.13】ごはんの至福ホルモンと肉の闘争ホルモン

ごはんと味噌汁には適量のリンが含まれています。天然のリンは、骨の形成などに欠かせないミネラルで、穀物のうま味の大きな要素になっています。リンにはエンドルフィンという至福感覚をもたらす脳内麻薬物質を適度に発生させる効果があります。
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病気のデパートだった私が薬やサプリを手放して、生まれ変わったようにやりたいことを楽しんでいます

埼玉県で未来食アンバサダーとして活動している飯田芳江さん。自分は病気のデパートだと思っていたそうです。未来食で、心と体の仕組みにあった本当の食情報を知り、元気になることをどこかで諦めていた心の問題がスッキリしたそうです。おいしい未来食を楽しんでいたら、薬もサプリも手放すことができ、夫婦関係も新しいものになりました。
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【ベジタリアンを知る vol.31】欧米でビーガンが急増!?- 米国有力メディアCNNがビーガン特集 -

英国ビーガン協会によれば、2006年から2015年の15年間で、英国におけるビーガン人口は3.5倍に増え、約54万人に達するとの調査結果を公表しました。また、欧州で決してベジ先進国とは言えないイタリアで、今年2017年、イタリア人のビーガン人口は前年比3倍、全人口の3%になったという記事(Cuisine Press)を見つけました。
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体重が落ちてもシワシワの体はイヤ!きれいに痩せる、きれいに歳をとるにはこの食事♪

埼玉県で未来食アンバサダーとして活動している 松永泉さんを紹介します。 痩せたいと思って色々試してみたものの、 体重が落ちるとシワシワになっていく体。 きれいに痩せたい きれいに歳をとりたい それを叶えたのが未来食でした。 一気に未来食の魅力に引き込まれ、 周りにもおいしさを広げている 泉さんの体験談です。
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【ごはんを食べよう vol.12】栽培の過程の穀物の素晴らしい働き

村上和雄博士の著書『スイッチ・オンの生き方』からの引用です。 「稲は苗植期から収穫の秋までの半年間、人間や動・植物から吐き出された炭素ガスを吸収し、酸素を放出する。水田から放出される酸素の量は年に200億立方メートル。(6兆円相当の炭素ボンベ)」
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子育て中だからこそオススメ!食の悩みが解決したら子育ての悩みも解決♪

滋賀県で未来食アンバサダーとして活動している窪田有紀さん。4人姉妹のお母さんとして未来食を楽しんでいます。未来食で得られたのは、これで大丈夫、という安心感と体への信頼感。子どもの食を大らかな気分で見られるようになり、自宅出産を選択するほど、体を信頼できるようになったそうです。
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