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未来食つぶつぶ 公式ブログ

家族のために頑張る自己犠牲の母から、みんなが協力してくれる“ルンルンお母さん”への大転換

未来食で
健康と経済と心の自由をまとめて叶え、
輝く私を楽しむ日々を手に入れた仲間たちの
様々な取り組みを紹介しています。

宮城県白石市でつぶつぶ料理コーチとして活動し、
未来食セミナーScene1の会場ナビゲーターもつとめている
木村郁子さんを紹介します。

夫、5歳長女、2歳次女の4人で暮らしています。
未来食をはじめて7年目になります。

第一子を妊娠中、つわりが酷い時に、
とあるイベントで未来食のつぶつぶ料理を食べさせてもらって、
「おいしい!これなら食べられる」と感動したことがきかっけです。

そこから料理教室に通い始め、
本を見て料理を作るようになりました。
その頃の私は、身体が冷え切っていて、疲れやすく、
夫婦間の衝突も多かったです。
育児を頑張りすぎていて、料理を楽しむ余裕はありませんでした。

180度ひっくり返った母親像

当時、私がイメージする母親像というのが、

・母は家族のために頑張って料理をし、
いつも一人でせかせかと働きピリピリしている。

・母はいつも汚れても構わない服装で、
おしゃれは行事があるときだけするもの。

・母は子どもを優先で考え、
子どもよりも目立たないようにやりたいことも慎む。
自己犠牲精神がある。

というものだったので
母になることは大変面倒なことと思っていました。

長女が 11 か月のときに、
食の本質を学ぼうと思い
未来食セミナーscene1を受講しました。

つぶつぶ料理の実践が地についてくると、
身体が温かくなって元気になり、
全てを否定的に 見る私の癖が、
どんどん変わっていきました。

そして、今の私はこうです。

・母である私は、家族と自分のために楽しく料理をし、
家族にも家事を「協力してね」とかわいく言えます。

・母である私は、自分を大事にし、
おしゃれをしたいときは楽しみます。

・母である私は、私のやりたい・行きたいところには妥協せず、
子どもも連れまわして様々な経験を一緒に楽しんでいます。

「ルンルンお母さん」の料理教室が、
家族に良い循環を与えてくれています

先日、長女から「ルンルンお母さん」と命名してもらい、
私がご機嫌に過ごすことで
家族も嬉しいんだなと実感しています。

去年から活動をはじめたつぶつぶ料理コーチという働き方でも、
家族の良い循環が加速しました。

夫は、ウェルカムボードで参加者さんを喜ばせてくれたり、
鍋や台所のシンクをピカピカに 磨いてくれたり陰ながらの応援団長です。

長女は、「今日はレッスンだよ」と伝えると、
掃除機をかけたり、自分の身の回りの支度をせっせとしたり、
自分にできることをひとつひとつこなしてくれます。

次女は、人見知りながらもだんだんと参加者さんと自ら関わるように変化して、
急成長を感じます。

まだまだ私と家族の変化を話したら切りがないくらい、
つぶつぶに出会ってよかったなと思うことはたくさんです。
つぶつぶ料理コーチの活動を通して、この幸せを広げていきます。

郁子さんの料理教室はこちらです。
つぶつぶ料理教室 りぼん

生命科学と共に命を輝かせる食術を学ぶ「未来食セミナー」
詳細はこちら

 

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つぶつぶは

  1. 私たちが雑穀につけた愛称
  2. 雑穀が主役のビーガン食スタイル「未来食」のこと
  3. 生命のルールにかなう生き方の提案
  4. 私たちフウ未来生活研究所の多彩な活動の愛称
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