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未来食つぶつぶ 公式ブログ

アトピー、震災、原発・・・見えない不安を断ち切り、キッチンから幸せの循環を生み出した未来食

未来食で
健康と経済と心の自由をまとめて叶え、
輝く私を楽しむ日々を手に入れた仲間たちの
様々な取り組みを紹介しています。

子育て中の悩みは
親である自分がどう生きたらいいのかというテーマに
深く関わってきます。

どうしたら子どもを守れるのか?
そこから未来食に出会い、
大きな人生の大転換を遂げた
つぶつぶマザー美保凜の体験談です。

どうしたら子どもを守れるのか? 私はどう生きたらいいのか?

私が未来食つぶつぶと出逢ったのは10年前。
まだ国家公務員として働いていた頃でした。

食を見直すきっかけになったのは、
娘のアトピー。

私には、やはり小さい頃から、アトピーを患い、
長年の薬物治療(ステロイド)で、
症状を難治化させていた弟がいたので、

娘がアトピーになった時、
薬や病院に頼らない方法で治せないかと
模索して辿り着いたのが「食」でした。

私が食に対する意識を変えて、
保育園で飲む牛乳をやめた頃から、
娘のアトピーはいつの間にか消えていきました。

食べ物には
気をつけているつもりでしたが、
これほどまでに
食が大きく影響しているとは!

弟のアトピーを治すためにも
食の大切さを伝えられる人になりたい
と思いました。

最初は、自然食を学び、
自宅で少しずつ実践していたのですが、

減塩・油抜きの料理は、
家族には不評で、同じ食卓で、
別々の料理を食べていました。

そして、
起こった311東日本大震災。

見えない不安や恐れの中で、
このままでは子供を守ることができないと
色々な情報を集め、
原発の勉強会などにも参加しました。

知れば知るほど、
自分のそれまでの無知さや
すぐには解決できない問題の大きさに、
無力感や虚しさを感じました。

これから一体どうしたら良いのか、
どうしたら子供を守れるのか、
どう生きたら良いのかと途方に暮れていた時に、

食についての知識を増やしたいと思って
参加したのが「未来食セミナー」でした。

その時に、
創始者であるゆみこさんから
「不安にフォーカスすると不安が大きくなる。
 希望や光の方に進むことが大事なんだよ」
と言われ、

その言葉を聞いた時、
まさに出口のない暗闇の中を
グルグルしていた私が、
ヒョイと明るい場所に救い上げられました。

そうすると、
状況は何も変わっていないのに、
心がワクワク動き出すのを感じました。

料理が苦手だった私でも、簡単においしく作れる

こんなに簡単なのに、
こんなにおいしい!
それが嬉しくて、
また作りたくなりました。

そして次第に、
家族も「おいしい」
と食べるようになり、
友人達もおいしいと喜んでくれ、

自分が作った「料理」から
「幸せが循環」
するようになりました。

あんなに料理が苦手で、
様々な情報の中で
たくさんの不安や心配を抱えて

スーパーでの買い物や
その食材で料理することさえも
苦痛になっていた私が、

簡単でおいしいから、
料理するようになりました。

自分が作った料理を
自分自身でも「おいしい」と喜べることで、

自分に対する自信や
自己肯定感も高まっていきました。

「おいしいね」
と食べていたら、

体もいつの間にか健康になり、
心も前向きに明るく健康になりました。

超慎重で安定志向、
リスクを避けながら生きてきた私が、
未来食の学びで人生が大転換!

転職や移住も経験し、
今はつぶつぶエンジンルームで
心ゆくまで仕事を楽しんでいます。

まさか50歳を過ぎて、
こんなに変化に飛んだ
楽しい人生が待っていたなんて!

未来食の食術で、
食と体の土台が整い、
生き方の軸が整ったおかげです。

未来食との出会いで、キッチンから、
「幸せの循環」を生み出す人が
増えますように。

 

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つぶつぶは

  1. 私たちが雑穀につけた愛称
  2. 雑穀が主役のビーガン食スタイル「未来食」のこと
  3. 生命のルールにかなう生き方の提案
  4. 私たちフウ未来生活研究所の多彩な活動の愛称
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