「楽しかった!」夏の未来食セミナーScene1が早稲田からスタートしました
「楽しかった!」「1日あっという間だった」
講義が終わると、会場のあちこちから
自然に聞こえてきた言葉です。
7月25日、この夏の未来食セミナーScene1が
つぶつぶ料理教室本校(東京早稲田)でスタートしました。
講師はこばやしはつこ。
6名の参加者さんのきっかけはそれぞれです。
「今まで信じていた栄養学は、
正しいと思い込んでいただけかも…。
頭でっかちになっている気がする。
何か答えが見つかるかも!」
「からだと大地、
自然はつながっていることを実感したい。」
「つぶつぶ料理がおいしすぎるから、
もっと知りたい!」
「引き算の学びと聞いて興味を持ちました。」
「つぶつぶ料理教室の講師の方が輝いていました。
私も、ぶれずに芯が通って、
自然体で自信あふれる自分になりたい。」
「迷わない。それを実感したい。」
食への興味から、
自分らしく生きたいという願いまで。
さまざまな思いを胸に、一日が始まりました。

講義や試食ランチが進むにつれ、
皆さんどんどん和やかに、にこやかに。
こんな感想と共に、1日が終わりました。
「体にいいと思って食べていた豆腐や豆乳、ヨーグルトへの見方が大きく変わり
『明日からどうしよう。本当にそういうものがない生活になるの!?』と
衝撃でした。」
「つぶつぶと出会って、本当に気持ちが楽になりました。
自然食に関わる仕事もしていたので、いつの間にか窮屈になっていた枠が、
いい意味で外れました。ワクワクしかない!
『私、やっぱりこういうことが大好きなんだ』と改めて感じました。」
「『台所は我が家の生命創造のアトリエ』という言葉が、
とても印象に残りました。
家に帰ったら、自分の台所がアトリエになると思うとワクワクします。」
「『私が私になる大冒険』という言葉が、
私がずっと求めていたことを言語化してくれました。
『私の未来は私がつくる』
本当にシンプルなことなんですね。」
試食ランチでも、うれしい驚きがいっぱいでした。
「最初は少ないかしら?と思ったけれど、
食べ終わったらすごい満足感!」
朝から30℃を超える暑さの中、
講義中ずっと汗が止まらなかった方は、
「食べたら、お腹の中から温まった感じがして、
汗が止まりました!」
と、すっきりした笑顔を見せてくださいました。
驚いて、
笑って、
おいしく食べて、
たくさん考える。
そんな一日を過ごした皆さんが、
最後に口をそろえて話していたのが、
「楽しかった!」
という一言でした。
この日、何度も伝えられたのは、
未来食セミナーは、食を学ぶ場であると共に、
自分で人生を選び、創っていく力を取り戻す場
だということ。
毎日の「何を作るか」「何を食べるか」。
その小さな選択を、自分自身で決める。
その積み重ねが、
「自分で人生を選んでいる」
という実感につながっていきます。
健康は、やりたいことを思いきり楽しみ、
自分らしく生きるための土台です。
未来食セミナーは、
その土台を整えるだけではありません。
自分の人生のハンドルを自分で握り、
自分らしい未来を創っていく力を育む場です。
その第一歩を体感する一日となりました。
次回は8月30日、全国一斉開催です
「食の情報が多すぎて、何を信じたらいいかわからない。」
「健康だけでなく、生き方そのものを見つめ直したい。」
「毎日の食卓を、もっと安心とワクワクのある場所にしたい。」
そんな方は、ぜひ未来食セミナーScene1へいらしてください。
食の迷いの原因がわかり、
「何を選べばいいの?」という不安が、
「私はこれを選ぶ!」と、自分で決められる安心へ。
これからの食と暮らしが変わり始める一日です。
8月30日は、全国一斉開催。
次は、あなたが、一歩を踏み出す番です。
詳細はこちらから。









