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未来食つぶつぶ 公式ブログ

引きこもりの私が、自信を取り戻し、社会貢献する手段を手に入れた!

未来食で
健康と経済と心の自由をまとめて叶え、
輝く私を楽しむ日々を手に入れた仲間たちの
様々な取り組みを紹介しています。

山形県でつぶつぶ料理コーチとして活動している
池田美保さんの体験談を紹介します。

何もできない自分に愕然として、
ひきこもっていました

私は一生孤独に生きていくと思っていました。

高校生の時、生理痛がひどく、産婦人科に行くと
「子宮が未熟で子どもは産めないかもしれない」と言われました。

毎日眠くて、毎日イライラ、成績もイマイチ。
ダメな自分をいつも責めていました。

そんな心を埋めるために甘い物を食べることを繰り返す。
でも心は満たされませんでした。

高校を卒業する頃には、自分が何をしたいのか、
どうやって生きていけばいいのか
全くわからなくなっていました。

そんな私でしたが、何とか変わりたいと、
日本福祉大学の福祉経営学部国際福祉開発学科に進学しました。

そこで学んだのは自分の力では全く解決できない
世界規模の問題の山でした。

戦争、貧困、病気。
学べば学ぶほど、自分の無力さに愕然としました。

「いったい自分には何ができるのだろう?」
そんな問いをいつも自分に投げかけながら、
何もできない自分にどんどん自信をなくしていきました。

ついには大学を中退し、
実家に引きこもるようになりました。

心から納得できる
この世界のしくみとルールを学んだ!

「このままではまずいよなー」
「自分を変えなくちゃ」と、
自分を変えてくれそうな数々のセミナーや
カウンセリングや習い事に参加しました。

でも、結局何も変わりませんでした。
なぜなら、真剣に何とかしようとしていたのは母で、
お金も全部親に払ってもらっていました。
そういう情けない自分も許せませんでした。

でも、そのおかげで最後の最後にたどり着いたのが、
未来食セミナーだったのです。

セミナーで食べた料理の美味しさ、
命が蘇るような感覚に感動しました。

それまで誰も答えてくれなかった疑問が
みるみる晴れていく衝撃的な内容でした。

「今の最悪の状況から抜け出したい!変わりたい!」
という一心で、私はつぶつぶグランマゆみこの内弟子になりました。

矛盾なく人を喜ばせることができる料理で、最高の社会貢献

ゆみこはいつも私に対して「料理勘がいい!」と褒めてくれ、
いろいろな仕事を信頼して任せてくれました。

1つ1つできることが増えていきました。
つぶつぶカフェのレストランでの研修で、
自分が作った料理をおいしいと食べてくれる人が増えるにつれて、
自信がついてきました。

未来食で何の矛盾もなく人を喜ばせて
幸せにすることができる仕事を積み重ねていくうちに、
生きる力が蘇りました。

最愛のパートナーにも出会い、
子宮が未熟で子どもは産めないかもしれない
と言われた私が、
プライベート出産で4人の子どもを授かり
たくましい母親になりました。

今では、東京から山形に移住し、
大自然の中、子どもものびのびと育ち、
仕事も遊びも丸ごと楽しんでいます。

心から納得がいく、おいしい食事を毎日作って、
食べて、振る舞っていたら、
親に甘え、何もできずに世界を批判ばかりしていた自分から、
自信のある自分、そして、周りの人への信頼を取り戻しました。

この食の知恵と技を、求めている方に伝えることが
私にできる最高の社会貢献だと思っています。

未来食を伝えることで、本当に人の役に立つ仕事ができて
とても幸せです。

より詳しい美保さんの体験談はこちらから
引きこもりの私を救った未来食のおいしさ♪ 仕事、結婚、出産、田舎暮らし、想像以上の現実が現れた!

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つぶつぶは

  1. 私たちが雑穀につけた愛称
  2. 雑穀が主役のビーガン食スタイル「未来食」のこと
  3. 生命のルールにかなう生き方の提案
  4. 私たちフウ未来生活研究所の多彩な活動の愛称
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