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【つぶつぶ体験談】学生時代は夜な夜な飲み歩いていたような私が、夫のガンをきっかけに健康が当たり前の生活に出会えた

夜遊び大好き!外食三昧だった私が、毎日手料理

自分たちでリフォームしたお気に入りの家で、毎日ビーガン手料理を楽しみながら、夫と息子2人、家族みんな健康で病院とは無縁の生活を過ごしています。

以前の私が、料理好きで健康的な生活を送っていたのかというと、もちろんそうではありません。 学生の頃から週末には夜な夜な友人たちと飲み歩き、 テキーラをあおり、クラブで踊り、家には朝方ほとんど寝に帰る生活でした。食いしん坊でしたが外食が多く、タバコも吸っていました。それは社会人になってからも、結婚してからも変わりませんでした。

有馬ゆかさんご家族

家屋で羽釜でごはん

キッカケは夫のガン

結婚して1年目に会社の健康診断で、夫の腎臓にガンが見つかりました。 そこからがまさに人生の転機でした。手術に治療食。努力の甲斐あってか夫のガンは落ち着きました。でも今度は、普段の食事をどうしたらいいのかわからなくなりました。味気ない治療食を一生続けていくのは嫌だと、健康食ジプシーとなっていきました。

子どもが生まれ、さらに食事をどうしたらいいのかわからなくなっていた時に、未来食つぶつぶと出会ったのです。 ガンの治療をしていた時は、塩分は一切とらない食事をしていたので、初めてつぶつぶ料理を食べる時は、「ごはんを炊く時も塩入れるんだって!」と、夫と2人で恐る恐る食べたのを覚えています。

そこから少しずつ、未来食つぶつぶを生活に取り入れていき、きちんと調味料を揃えてレシピ通りに作ったごはんの美味しいことに驚きました。 気がつくと、あまり外食しなくなっていました。 味にうるさい長男が、給食をやめてお弁当にしたいと言い出しました。

長男とキッチンで

健康が当たり前の生活の尊さ

お腹の中にいる時から100%、未来食つぶつぶ育ちの次男は、歯科検診で「こんなに唾液がサラサラの子は見たことがない!これなら虫歯になる心配はありません」と褒められました。

100%、未来食つぶつぶ育ちの次男

夫は千葉から東京まで片道3時間かけて通勤していますが、それでも元気で健康診断等も特に問題がありません。私は平熱が1度上がって冷え性や生理痛が改善。家族みんなが健康に不安のない生活を送っています。

家を修理する元気いっぱいの夫

家族で料理


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