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未来食つぶつぶ 公式ブログ

減塩しているつもりはありませんでした!塩不足が冷え性、生理痛、低血圧の原因だったなんて!

未来食で

健康と経済と心の自由をまとめて叶え、
輝く私を楽しむ日々を手に入れた仲間たちの
様々な取り組みを紹介しています。

東京都の長沼三千代さんは
生まれた時から薄味の食事で育ちました。

未来食セミナーを受講してはじめて
自分が減塩だったことに気づいたそうです。

塩は薄い方が体に良い、と思っていたので
それが体調不良の原因とは青天の霹靂。

つぶつぶ料理教室オープンに向けて活動している
三千代さんの体験談です。

(右端が三千代さん)

自分が減塩しているとは思っていませんでした

薄味の方が健康に良い、と思っていました。
実家の料理も薄味。
クックパッドで料理を検索して作るときも、
塩はいつもレシピより少なめ。

薄味の方が健康になれる。
それが私にとっては、
疑う余地もなく当たり前のことでした。

出産後、子どもに手作りで体に良いものを食べさせたいと思い
自然食の料理教室に通ったものの、
塩は無意識のうちに控え目にしていました。

そして、自分の冷え性は、
ひどくなっていっているのを感じていました。

今振り返れば、
冷え性、生理痛、低血圧、
若い頃から悩んできた症状は
塩不足によるものだったと納得できます。

冷え性は20歳くらいから、
生理痛は、25歳くらいから辛くなって、
仕事中立っていられない
クラクラして仕事ができないほどでした。

漢方を飲んだり、
市販の痛み止めを飲んでやり過ごしていました。

1人目を出産後、なかなか生理が戻って来ず
産婦人科に行ったら、
ホルモンの自己注射をしたり、
排卵誘発剤を飲んだりするようなりました。

でも、すごい熱が出て、
体に合わないと思ってやめました。

その頃はまだ
食が原因とは思いもよりませんでした。

減塩の症状が全て当てはまりました

上の子が4歳の時に、
イネ科のアレルギー症状がひどくなり、
夜も寝付けないことが続きました。

アレルギーは食で治せるということを聞いたので
色々調べていて、未来食に出会いました。

面白そうな料理がいっぱいある。
スイーツも魅力的。
そして、塩や油を結構使っている。

なんでそんなに塩や油を使っているんだろう?
その答えが知りたくて
未来食セミナーを受講しました。

セミナーを受講して
減塩している人の症状に
自分がぴたりと当てはまることにびっくり。

その時初めて、
今までの自分は塩が足りていなかったことに
気づきました。

セミナー受講前は、
つぶつぶのレシピ通りに塩を入れるのは怖くて、
やっぱり自己流で減らしていました。

それが、セミナー後は
塩は薬、とまで思える様になり
ご飯を炊く時も
料理をする時も
レシピ通りの塩を入れるようになりました。

子どもとの食事の時間も楽しくなりました

減塩をやめたら、
朝の起き抜けのだるさが無くなりました。
ずっと這い上がるように起きていたのが、
すっと起きられる様になりました。

上が83、下が54だった血圧は
107と72までに上がりました。

甲状腺機能低下症の薬も飲んでいましたが
いつの間にか必要なくなりました。
日中のトイレの回数も減って楽になりました。

未来食をはじめて、体調以外にも
よかったことがたくさんあります

まず、買い物に行く回数が減りました。
塩、味噌、醤油、
どれを買おうか迷う時間がなくなりました。

食事中に子どもに、あれこれ食べなさいと
強要しなくなりました。
以前は、野菜やおかずを食べてほしいと思っていたけれど、

今は、ごはんを食べて、
あとは、食べたいものを美味しく食べていたら大丈夫かなと、
おおらかに思えるようになりました。

仲間がいるから、現実を創っていける

ヨガを習っていたときに乳製品の害を知り、
控えるようにしたら自分の花粉症が良くなりました。

その経験があったので、
子どもたちにも、給食の牛乳を毎日のようには
飲ませたくないな、と思っていました。

それでも、周りで牛乳をやめている人はいなかったし、
ストップするのは難しい、と諦めていました。

でも、未来食セミナーを受けて
やっぱり毎日は飲ませたくない、
と思うようになりました。

そして、未来食の仲間には、
同じように思っている人が
たくさんいたのです。

実際に子どもの給食の牛乳を
やめている方もたくさんいました。

1人だったら諦めていたけれど、
周りの人の様子を見たり聞いたりしていたら
できるかもしれない、と思えるようになりました。

実際に行動に移してみたら、
牛乳をやめることができました。

自分の行動が
現実を変えたことが嬉しくて

こうやって一個一個進んでいったら
自分がやりたいと思っていることが
どんどん実現できるんじゃないかと
思うようになりました。

やりたいことは、今やらなきゃもったいない

2人目の子を妊娠中に、
コロナが流行りはじめました。
育休中だったこともあり、
自分の働き方について考えるようになりました。

いつまでなんて保証がないこの命、
じゃあ、今やりたいことをやらないと
もったいないんじゃない?

職場に長く働いている女性はたくさんいたけれど、
自分が10年後、20年後もそこで働いているイメージができない。
このまま波風たてずに年齢を重ねたら、
不完全燃焼になってしまうと
モヤモヤしていました。

自分が生まれたときの様子を両親から聞くことがあり、
切迫早産でかなり危ない状況だったと知りました。
せっかくもらった命、やりたいことをやらなっきゃもったいない。

実は、料理の仕事が楽しそうだな、と
ずっと思っていました。

でも、修行が必要そうだし、
今の仕事をある程度続けて
50歳くらいになったらできるかなと、
ぼんやりと考えていました。

でも、今やりたいことは
今やらないと、もったいないんじゃないか?

思い切って退職し
今は、つぶつぶ料理教室をオープンするために
準備中です。

前職では介護保険に携わっていました。
今のままでは、この先どんどん
介護が必要な方が増え続けるという危機感を感じていました。

食や健康に悩んでいる人の暮らしが
未来食で少しでも変わり、
生涯現役で元気に暮らす人が
増えたらいいなと思っています。

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つぶつぶは

  1. 私たちが雑穀につけた愛称
  2. 雑穀が主役のビーガン食スタイル「未来食」のこと
  3. 生命のルールにかなう生き方の提案
  4. 私たちフウ未来生活研究所の多彩な活動の愛称
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