あたらしい私!がここにいる(体験談)

地球に包まれてつぶつぶで育つ。/ 郷田優気(1/3)

私は東京都文京区で つぶつぶグランマゆみこの長女として生まれました。   母が食事を変えてから初の自宅出産で 父と兄が見守る中、 母のおなかから飛び出してきたそうです。 母・ゆみこによると 元気な産声を上げたあ…

戦いから平和は生まれない! / 宮川昌代(3/3)

私はつぶつぶに出会うまでは、 資本主義社会では低所得層の方々は この社会の被害者であり、 誰もが人間らしく生きるための社会保障を 実現しようと活動していました。   復職後、気功を続けることでみるみる元気になっ…

「良い母、良い妻、良い嫁、責任ある社会人」を目指して結婚生活スタート / 宮川昌代(2/3)

板前の夫と結婚したのが 21才のときです。   仕事を続けるのが当たり前と思っていたので、 抵抗もなく義父母との同居を選びました。   2年後、長女が生まれました。 正しい子育てを目指しました。 お母…

50歳で退職・移住、夢の古民家暮らしをスタート / 宮川昌代(1/3)

つぶつぶに出会って8年、 1年後の50歳の時に 横浜で30年間勤めた保育士の仕事を辞めて、 山梨県身延町に移住しました。   今、私は、夢だった古民家暮らしを、 両親と長男夫婦と孫2人の7人家族で 楽しんでいま…

本当に、心から、まぎれもなく美味しい / 高橋万帆(3/3)

わたしは今までに、海外での長期滞在を 3回経験したことがあります。   最初は、高校生の時。   南米ペルーのクスコという町に 1年間のホームステイ。   2回目は、大学のとき。1年間のメキ…

子育てから正しさの罠にはまって / 高橋万帆(2/3)

思い込みのコンプレックスや母親譲りの心配性という ネガティブな性格を抱え、 妥協したり、悩んだりもあったけれど、   じつは、私、子どもが生まれるまでは、結構好きなことをやって、 はじけて楽しんでいたことを、 …

人間の魂のこと、死のこと / 高橋万帆(1/3)

小学校低学年のころ、トイレに行って座っていると いつも「わたしは死んだらどうなるんだろう」 という疑問が湧いてきました。   2年生の時に同居していた祖母が亡くなったことで   死んだら、体はなくなる…

正義感がわたしの病気の原因だったなんて! / 荒木沙弥香(3/3)

つぶつぶマザーセミナーを受けるには、 食の学びだけではなく、 天女セミナーを受ける必要があります。   つぶつぶグランマゆみこは 現代の社会が「食の砂漠」、「情報の砂漠」だということを 早くから提唱してきました…

犯人は、体のしくみを無視した食生活 / 荒木沙弥香(2/3)

未来食サバイバルセミナー(現:未来食セミナー)を受ける前のわたしは 「砂糖(甘いもの)は脳の栄養に欠かせないもの」 と思っていました。   「リラックスには砂糖が一番!」 とも思っていたので、 欲するままに甘い…

給料のほとんどが病院代と家賃で消える生活 / 荒木沙弥香(1/3)

今から10年前、25才の時のわたしは、 小さいころからのアトピーやアレルギーに加え、 めまいや頭痛、便秘、蓄膿症、 そして極度の冷え性に悩まされていました。   冷え性と言っても、わたしのは 指先が麻痺して字が…

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