食べたくないのに食べちゃう私卒業!

 

 

 

 

 

 

 

\砂糖なしでも美味しいくて体も喜ぶつぶつぶスイーツ/

 

つぶつぶナビゲーターこばやしはつこです。

 

 

私が自己流菜食をしていた時、
食べない方がいいってわかっているのに
どうしても砂糖入りのお菓子が食べたくなることが頻繁にありました。

 

 

 

食べたくないのに
食べちゃう私

 

 

 

だから、食べちゃった後に後悔と罪悪感。

 

それを埋めるように、その害を打ち消すであろうものを食べる。

 

 

そんなことを繰り返していました。
(同じような体験のある方、現在進行形の方がいらしたら
是非コメントメールくださいね。書くことで一歩進むので(^0-)-☆)

 

コメントメールは>>>こちらから

 

自分では、カラダに悪いと思っているものを食べて
それを打ち消すようなものを食べているんだから
これがカラダの為になってる!!

って信じていたけど、

未来食つぶつぶに出会って
実はこれはカラダの虐待だって気づいたんです。

だって、これってそもそもカラダのこと信頼していないってことでしょ。

 

子育てでも人間関係一般でもそうだと思うけど
信頼されなかったら、やる気はなくなるし、
本来の実力も発揮できなくなっちゃう。

 

カラダも信頼されないと
やる気なくすし、本来の力が発揮できずに
どんどん弱っていっちゃう。

 

 

あ〜、本当にカラダさんごめんなさい。

なんか、健康的な食事に切り替えようって思った時
いろんな情報を得て、知識でなんとかすればいいって思っていたけど、

実はこれがそもそもの大きな間違いの素だったんです。

カラダの取り扱い説明書は、
カラダの外にはないんです。

カラダの取り扱い説明書は
カラダの中にあるんだな〜〜って。

カラダのことを一番知っているのは
私の脳みそじゃなくてカラダなんだな〜って。

今はしみじみ感じています。

だったら、健康的な食事っていうのは
カラダの細胞ひとつひとつが喜ぶ食事。

未来食つぶつぶに出会って
カラダの細胞ひとつひとつが喜ぶ感覚に出会いました。

 

 

これはとっても気持ちいい感覚です。

今までは「おいしい」って口の中で味わっている時は
とっても幸せな感覚だけど、喉元すぎるとそれはどっかに消えちゃう。

 

 

でも、つぶつぶ料理は口の中でも「おいしい」
食べ終わっても、カラダの細胞が「おいしい」って言ってる。
そんな感じです。

 

つぶつぶ料理をはじめて口にした人が
「あ〜、おいしい!魂が喜んでる感じがする〜」
「食べたあとにも、なんかじ〜〜んと染み渡る感じ」

と喜びの声をいただくのは
このカラダの細胞が喜ぶ感覚なんですね。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜

料理はシンプルながらとても美味しくて体が喜んで
ポカポカになり、視野も明るくなりました。

(桝田由紀子さん)
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そう、こないだのブログの最後の問いかけの

誰が一番物知り?の答えは

「カラダ」です。

 

 

カラダの本当のしくみを知ることで
カラダの声をキャッチする感覚を育てる

それが「未来食つぶつぶ」なんです。
だから、一旦その感覚を手に入れちゃえば
もう、ただおいしく作って食べるだけ!
超シンプルな食術です。

 

 

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