体と心の反応力を育てる子育て Vol.3

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●キッチンからはじめる私革新●

つぶつぶメルマガ 食のちから

 

~ 2016 年 1 月 31日(日)~

 

 

こんにちは。

つぶつぶナビゲーター

郷田優気です。

 

 

さあ、より具体的に、

 

今日は、

つぶつぶマザーの実践術をご紹介!

 

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つぶつぶde楽ちん子育て

体と心の反応力を育てる子育て  Vol.3

 

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子育てって、

大変なもの…

そう思っていませんか?

 

大変な子育て…

に振り回されていませんか。

 

ホントの子育ては、とっても簡単!

 

その秘訣は、巷の子育て情報を一切

手放すことと、つぶつぶの実践です。

 

※つぶつぶ 詳しくは

↓ ↓ ↓

http://www.tsubutsubu.jp/concept-atarashiiwatashi/

 

 

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つぶつぶマザーの体験談1

 

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長男10歳、長女7歳、

次男4歳、次女1歳を楽チン子育て中!

つぶつぶマザー篠沢真紀子

 

 

 

【あらゆる経験が子どもを育てる】

 

私が小さなときの話。

 

ヨチヨチ歩きであちらこちら、

小さな私を人が心配して「大丈夫?」と

母に聞くと「痛けりゃわかるでしょ」と

にっこり答えていたそうです。

 

また

 

「迷ったらなんでもやってみたらいい。

失敗したっていいんだから」

 

と育ててもらいました。

 

いろいろ失敗もしましたが、

過ぎれば笑いのネタです。

 

経験ができてよかったなと心から思います。

 

私もそんな子育てを実践中です。

本当にあらゆる体験が子どもの体と心を育ててくれます。

 

「あなたなら大丈夫。いい経験をしたね」って

にっこり見守りたいと思います。

 

心配されているより

信じてもらえている自分を感じられたほうが

どれだけ力になるかと思います。

 

もう一つ。

山形の冬のオープンハウスでは

小さい子から大人の男性女性が混ざって

雪合戦をしましたが、

 

郷田家の未来くんと太久くんが

みんなで楽しめるルールを考えてくれて、

汗だくで満喫しました。

 

学校に行かず、

自然の中で育ったふたりの頭の柔らかさ、

工夫することの楽しさに感動しました。

 

おもちゃや遊ぶ場所を

わざわざ用意することもないんですね。

 

 

親は子どもを気にするより、

自分の人生を楽しんで生き、

その姿を見せながら共に歩んでいきたいです。

 

 

つぶつぶ楽ちん子育て実践中の

つぶつぶマザー篠沢真紀子さんのブログはこちら

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つぶつぶマザーの体験談2

 

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長男10歳、長女7歳、

次男4歳、次女1歳を楽チン子育て中!

つぶつぶマザー伊藤信子

 

 

【子どもが遊びを「創り出す」】

 

先日「宿題は無理にさせない」と

学校と確認しました。

 

朝7時半に家を出て、

16時に帰宅する小1の長女。

 

家では遊ぶのに夢中で、

宿題はやったりやらなかったり。

 

ところが、放課後居残りで

宿題をさせられるようになり、

娘も嫌がるので、

夫が先生に手紙を書きました。

 

 

重要な場面では父親が前面に出るのがおススメ。

 

そして、保護者が全責任を負うと

はっきり伝えます。

 

子どもがのびのび過ごす時間と

空間を大切にするために、

時には思い切った行動も必要だと考えています。

 

 

さて、幼い頃から家庭菜園や

おにぎりを持って野山に出かける

「森の幼稚園」の活動をしてきたこともあり、

うちの子どもたちは外遊びが大好き!

 

最近は家の前にゴロゴロ転がっている

大きな岩の上をピョンピョン跳ねて渡るのがブーム。

 

自然の中は五感が刺激される最高の遊び場ですが、

家でも階段の飛び降りや、

壁のぼりなど、結構楽しめます。

 

 

大事なのは、親が「危ない!」と

必要以上に先回りしないこと。

 

特別何か用意しなくても、

子どもは新しい遊びを創り出し、

変化やスリルに富んだ体験にチャレンジしていくもの。

 

 

それを見守り楽しんでいます。

 

 

つぶつぶ楽ちん子育て実践中の

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つぶつぶマザーの体験談3

 

 

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9歳、3歳の2人の男の子を楽ちん子育て中!

つぶつぶマザー大森かおりさん

 

【親がおおらかな気持ちでいると、子どもも安心】

 

気が付くと外に出て

裸足で走り回っている冒険好きの次男坊と、

絵や工作など細かい作業が大好きな長男。

 

子どもたちは自分で考えて、

やりたいことを存分に楽しんでいます。

 

次男は、川に入ってみたり、

1人であちこち探検に行ってみたりしますが

 

「危ない」「無理」「汚れるからやめようね」

 

という言葉はかけず、

言いたくなっても我慢、我慢。

 

見守りはしていますが、

必要以上に手や口を出しません。

 

時には転んだり、

全身びしょぬれになったりするけれど、

それも経験。

 

私が「大丈夫だよ」と

おおらかな気持ちでいると、

子どもたちも安心してのびのび遊び、

遊びから色んなことを学んでいます。

 

 

一方私も、子どもの遊びのように、

つぶつぶマザーの仕事を

心から楽しめるようになってきました。

 

 

型にはまらず、楽しんで「やりたいからやる」。

 

 

そうなると、どんどん新しいアイデアが浮かび、

やればやるほどパワーが湧き上がってきます。

 

それが伝わるのか、どんどん人の流れ、

愛で循環するお金の流れができてきました。

 

楽しく、かつ真剣に責任を持って

仕事をする姿を子どもたちに見せ、

時には子どもと一緒に思いっきり遊ぶ、

そんな毎日が本当に幸せです。

 

 

 

 

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今日は、長くなりました!

 

それぞれ、各家庭ごとの実践をしながら、

親も子どもと共に成長し、

 

こどもは、いつか大人になっていくのですね。

 

つぶつぶ流子育て、1月のシリーズはいかがでしたか?

 

次回もお楽しみに。

 

 

つぶつぶナビゲーター

郷田 優気

 

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