1月2016

体と心の反応力を育てる子育て Vol.2

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●キッチンからはじめる私革新●

つぶつぶメルマガ 食のちから

 

~ 2016 年 1 月 30日(土)~

 

 

こんにちは。

つぶつぶナビゲーター

郷田優気です。

 

 

しつけ、と聞くと

厳しいイメージがありますが、

 

しつけの本質は、

 

「自力で生きる力を育てること」

 

だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜなら、親がちゃんと

この社会のルールを教えてくれないと、

将来苦労したり、困るのは、

子供自身なんです。

 

例えば、

 

「赤信号では止まる」

「青信号では渡って良い」

「黄色はもうすぐ変わるから注意」

 

このルールは、

子供は、教えられて初めて認識します。

 

赤信号で止まらなきゃいけないのは、

なぜか??

 

 

「車が走っているから、渡れないよ。

進んだら、車にひかれちゃうよ。」

 

 

これも、教えてもらい、

実際に見て、確認して、

危ないことを認識するのです。

 

 

基本的に、私たちは自由ですが、

自分がこの世界で生き抜くためには、

守るべき必要なルールがあるのですね。

 

 

そのルールは、たとえば、

 

行動的なことはもちろん、

人と人との礼儀や、マナー、

道徳的観念など。

 

すべて、生まれたばかりのあかちゃんは知りません。

 

必要に応じて、

教えてあげること。

 

それが、しつけだと思います。

 

今日のお話は、

そんなしつけについて。

 

 

つぶつぶグランマゆみこがお届けします。

 

 

 

゜+.——゜+.——゜+.—— ゜+.——

 

 

つぶつぶde楽ちん子育て

 

体と心の反応力を育てる子育て  Vol.2

 

つぶつぶグランマゆみこ

(大谷 ゆみこ)

 

 

゜+.——゜+.——゜+.——゜+.——

 

子育てって、

大変なもの…

そう思っていませんか?

 

大変な子育て…

に振り回されていませんか。

 

ホントの子育ては、とっても簡単!

その秘訣は、、、

 

※つぶつぶ 詳しくは

↓ ↓ ↓

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゜+.——゜+.——゜+.——

 

 子どもは躾けられ

 たがっている

 

゜+.——゜+.——゜+.——

 

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歓喜と感謝と信頼の心で

 

ワクワクしながら

 

地球での暮らしを

 

スタートした私たちですが、

 

 

まっさらな気持ちで

新しいゲームをするために

記憶を消して来るので、

地球上で生きるための

基本ルールがわかりません。

 

 

それを教えてもらいながら、

徐々に脳を含む体の意識的な使い方を覚えていくために、

コーチでありケアマネージャーとしての両親がいます。

 

 

子どもは怒られることは嫌いですが、

コーチされること=躾けられることは嫌いではない、

というより自ら積極的に望んでいるのです。

 

 

地球時間を楽しみながら自分を進化成長させ、

社会や宇宙の発展に貢献して

生きるために必要なことを

身につけていきたいと思っています。

 

 

●食べる

自分で食べられる、

準備を手伝って食べる

 

 

●料理

手伝う、

手伝える範囲が増える、

料理を作れる

 

 

●排泄する

トイレを知らせる、

自分でトイレに行ける

 

 

●寝る

添い寝、

寝かしつける、

自分で寝る

 

 

●お風呂

一緒に入れる

 

 

●片付け・掃除

遊び感覚で手伝う、

片付けられるようになる

 

 

 

●服

自分で着られる、

ふさわしいものを選んで着る

 

 

●洗濯

干すのを手伝う、

たたむのを手伝う

 

 

●薪割りなどその他の家事

手伝う、

手伝える範囲が増える、

自分でもやれる

 

 

●ボール

投げる、

思い通りに投げる、

キャッチする

 

 

●歌う

一緒に歌う、

自分で歌う、

歌をつくり出す

 

 

●踊る

自然に体が動き出す

 

 

●遊ぶ

一人遊び、

一緒に遊ぶ、

対話する、

共創造する

 

 

 

 

その過程で、

社会の一員、

宇宙の一員としてしてはいけないこと、

を躾けていく。

 

 

 

すべてはひとつから生まれ

つながっていること、

 

 

自分がここに存在しているという

奇跡に感謝する気持ち、

 

 

体の使い方と愛し方、

 

 

感情を受け入れ高めていく方法、

 

 

コミュニケーション力、

 

 

お金というエネルギーの扱い方

 

 

などが伝えるべきことです。

 

 

これらに対する理解や

行動を本来あるべき姿に導くために、

正しいルールを伝えて、

 

ルールに反する不適切な行動や思考やコトバには、

ピシッとその瞬間瞬間にコーチしていく、

 

その瞬間瞬間に反応力が鍛えられます。

 

 

これが親としての役目です。

 

 

 

つぶつぶグランマゆみこ

 

 

゜+.——゜+.——゜+.——゜+.——゜+.——゜+.——

 

 

 

 

゜+.——゜+.——゜+.——゜

 

 つぶつぶマザーの体験談1

 

゜+.——゜+.——゜+.——゜

 

tuyuzaki

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つぶつぶマザー露崎二葉さんの

体験談をご紹介します。

 

 

「息子の初めての家出」

 

 

息子が初めて家出をしたのは、中1の夏でした。

携帯電話で九州の友達と長電話をして、

請求書の額があまりに大きくなったことを注意しました。

 

息子は縛られたと感じたようで、

「もう今から家出します。」と

自転車に乗って出て行きました。

 

私は何も言わず見ていました。

 

それから、2時間ほど経って、

息子から連絡が来ました。

 

「今から帰ります。」

 

しばらくして戻って来た息子が、

 

「ごめん、自転車で走っていたら、

道路で働いてる人を見た。

この人たちがこの額のお金を稼ぐのに

どの位働くのかと思ったら、

自分の使ったお金の大きさが

分かったから帰って来た。」

 

と言いました。

 

 

昔、家出する子は

帰る所があるから出て行くのだと

聞いたことがあります。

 

息子は一歩踏み出して、

そこで考えたようです。

 

私とやり取りを続けていては

見えない世界に気づいたのです。

 

私も又、自分を試してみたいという

子どもの気持ちを大事にすることを

学んだのです。

 

家出の後、前より少し

息子と仲良くなりました。

 

 

子どもが飛び立つ日は必ず来ます。

又、飛び立たないようでは心配です。

 

その日迄、子どものいる生活を楽しんで、

人が助け合って、喜び合って暮らす経験を

重ねていたいと思っています。

 

 

 

゜+.——゜+.——゜+.——゜

 

 

露崎二葉さんの

子育てエピソードにもあったように、

子供は自分の力を出せる場で

育っていきます。

 

 

・・・

とはいえ、大人の私たちだって、

そのルールはどんなものか??

 

わからないことが沢山あります。

 

 

だから、

大切なことは、

一緒に成長し、

その気づきを楽しむことだと思います。

 

 

子供の生きるパワーを信頼して、

自分の生きる力も信頼していきましょう♪

 

 

 

 

さて、

次回は

 

 

『体と心の反応力を育てる子育て  Vol.3』

 

 

明日は

具体的なエピソードとともに、

つぶつぶマザー篠沢真紀子さん、

つぶつぶマザー伊藤信子さん、

つぶつぶマザー大森かおりさん、

の実体験をご紹介します!

 

 

お楽しみに。

 

 

つぶつぶナビゲーター

郷田 優気

 

 

 

追伸

つぶつぶマザー露崎二葉さんのブログはこちら

(息子さんはもう成人式だそうです!)

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体と心の反応力を育てる子育て Vol.1

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~ 2016 年 1 月 29日(金)~

 

 

こんにちは。

つぶつぶナビゲーター

郷田優気です。

 

 

私は、小さい頃から、

 

大自然に囲まれ、

畑作業をするのが当たり前でした。

 

そして、

その中で真剣に生きることと

よく見ることを学びました。

 

 

よく観察して、

 

トマトの摘心をすること、

 

大根を間引くこと、

 

実った野菜を収穫するか、

しないか、判断すること。

 

 

もちろん、はじめはわかりません。

 

だから、大人に聞きます。

 

 

まだ若いインゲンは、

収穫までもう少し待つことを知る。

 

もう大きくなりすぎたインゲンは、

硬いので種にするか、豆を食べるために

取っておく。

 

ちょうど今、食べごろのインゲンの

手触りや、大きさや質感を観察して、

実際に食べて検証。

 

おいしい!

 

 

そうして、少しずつ経験して、

体感したことは、

自信をもって伝えることができるんです。

 

大切なのは、

繰り返し、触れて、伝えること。

 

 

 

今日の子育ての話しは、

そんな、子供の生きる力のお話です。

 

 

つぶつぶグランマゆみこがお届けします。

 

 

 

゜+.——゜+.——゜+.—— ゜+.——

 

 

つぶつぶde楽ちん子育て

 

体と心の反応力を育てる子育て  Vol.1

 

つぶつぶグランマゆみこ

(大谷 ゆみこ)

 

 

゜+.——゜+.——゜+.——゜+.——

 

 

子育てって、

 

大変なもの…

 

そう思っていませんか?

 

 

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゜+.——゜+.——゜+.——

  思いっきり遊ぶ

゜+.——゜+.——゜+.——

 

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生きる力の基本は

外からの刺激への反応力です。

 

 

体や心への刺激を受けて、

それを瞬時に判断して身を守る方向に

体を動かし、心を運ぶ力です。

 

 

だから、子育ての最初の時期、

7才までは頭ではなく体と心の反応力を

養うことに意識を置くことが大切です。

 

 

この時期は、

子どもが自ら興味を持って覚えていく以上の

知識教育はしないほうがいいのです。

 

 

幼児期の子どもにとっては、

 

目に触れるもの、

 

自分がいる場、

 

自分の体、

 

取り巻く人、

 

すべてが興味と冒険の対象なのです。

 

 

本や図鑑を早くから見せて教育すると、

頭が暴走しやすい方向に育っていきます。

実際に触れて感じて反応しての繰り返しが重要です。

 

 

どろんこ遊び、

鬼ごっこ、

山歩き、

山菜採り、

木登り、

追いかけっこ、

お姫様ごっこなど

様々なごっこ遊び、

 

 

馬跳び、

縄跳び、

ゴム跳び、

おはじき、

ビー玉、

お手玉、

歌、

歌遊び、

あやとり、

等々

 

 

予期できない場で

思いっきり体と心を使うプロセスから、

 

 

モノとの関わり方,力の入れ方、

人との関わり方の中の反応力を身につけていくのです。

 

 

平らな道や決まった形の体操、

単調な人間関係では身に付かない力です。

 

 

でこぼこ道、多様で多彩な

実際の人間関係の中でこそ、

子どもは反応力を磨くことができるのです。

 

 

赤ちゃんは静かなところで

刺激少なく育てるという

間違った常識を蹴散らして、

一緒にいろんな場へ連れて行きましょう。

 

 

そうすれば、

自分でルールを発見し、

自分にとっても関わる人にとっても

最適な答えを見つけて、

 

 

どんな状況でも思いっきり遊びつくせる力、

楽しんで120%を生きる力がつくのです。

 

 

これこそが、ほんとうの生きる力です。

 

 

 

その反応力があれば、

 

その時々に必要な知識や人材を集めて

 

自力で現実を開いていくことができるのです。

 

 

 

つづく、、、

 

 

゜+.——゜+.——゜+.——゜+.——゜+.——゜+.——

 

 

明日は

 

 

『体と心の反応力を育てる子育て  Vol.2』

 

 

テーマは

 

「子どもは躾けられたがっている」

 

をお届けします。

 

 

社会的原因があるなかで、

わたしがその中で

のびのびと子育てするには、

 

いったいどうしたらいいの!?

 

と、

思いますよね。

 

 

じゃあ、こうしてみたら?

という具体的な方法や、

アイディアなども、

つぶつぶマザーの実体験をご紹介!

 

お楽しみに。

 

 

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<未来食つぶつぶ講座22>和語から読み解く料理のコトバ「煮る」-③

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<未来食つぶつぶ講座22>
和語から読み解く料理のコトバ「煮る」

 

 

料理は味付けではなく
おいしさとエネルギーのハーモニーを引き出す技

 

「煮しめ」って、素晴らしいコトバだったのです。

煮しめこそが料理の原点です。

 

それで、未来食セミナーScene1では一番シンプルな煮しめをお伝えしています。

 

そしてScene3では煮る技術をしっかりお伝えしています。

 

それなのに、漢字が強制され一般化する中で「煮染」と表されるようになり、

味や色を外からつけていると感じるようになってしまいました。

 

今ではケチャップやマヨネーズや刺激的なスパイスを加えて味を付けるのが料理という認識が一般化しています。

 

未来食の料理術は、現代の料理術とはまったく違う感性で生まれたものです。

 

だから、特別な材料を使わずに、生命エネルギーに満ちた深いおいしさを生み出すことができるのです。

 

 

つぶつぶグランマゆみこ
おわり(3/3)

 

 

PS.

美味しくなくっちゃ栄養にならない!
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世界最先端の食、それが「未来食つぶつぶ」です。

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●3分間読書● 発酵ローフード漬物には乳酸菌がいっぱい

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●キッチンからはじめる私革新●

つぶつぶメルマガ 食のちから

 

~ 2016 年 1 月11日(月)~

 

こんにちは。

つぶつぶ料理教室オーガナイザー

郷田優気です。

 

 

みなさん、

お漬物と聞いて、

どんな漬物をイメージしますか?

 

たくあん、

梅干し、

柴漬け、

高菜漬け、

きゅうりのもろみ漬け、

福神漬け、

紅生姜、

らっきょ、

白菜漬け、

キムチ、

ピクルス、、、

 

 

たくさんありますね!

 

などなど、

調味料と季節の野菜を使っています。

 

 

今日は、

伝統海塩を使って漬け込んだ

日本の「お漬物」の驚くべき効果

をお伝えします!

 

それでは、

お届けします。

 

 

つぶつぶ*3読書

 

゜+.――゜+.――゜+.――゜+.――゜

 

 おいしい!

 漬物料理術

 海の精シンプルクッキング

 

制作/海の精クラブ

編著/つぶつぶ・フウ未来生活研究所

 

゜+.――゜+.――゜+.――゜+.――゜

 

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~発酵ローフード漬物には

 乳酸菌がいっぱい~

 

 

ローフードというと、

生野菜やジュースと思っている人が多いですが、

「漬物」こそ日本が誇るローフードです。

 

 

日本の漬物は、

 

旬の大地から萌え出る

生命エネルギーと酵素(野菜)を

海のエネルギーの結晶(塩)で包み、

大気中の微生物のチカラで発酵させます。

 

 

さらなる酵素とともに、

新たな栄養を生み出す優れた加工品です。

 

乳酸菌と酵母の発酵によって、

酵素やビタミンなどの微量栄養素が増え、

そのうえタンパク質が解されているので、

消化もとてもよいのです。

 

 

乳酸菌が生み出す乳酸には、

腸内を弱酸性に保ち、

微生物のバランスを整え、

健康な腸をつくる働きがあります。

 

 

ヨーグルトは、欧州の乳酸菌食品ですが、

気候風土が合わないため、日本人には合いません。

 

 

漬物こそが、

酵素食品であり、

乳酸菌強化食品なのです。

 

 

 

~腸力を高める~

 

 

 

私たちの体の中には、

6メートルもの長さの小腸が収まっています。

 

腸の中では、100種類、100兆個と言われる

膨大な腸内微生物が棲んでいます。

 

 

伝統の乳酸発酵食物である漬物には、

 

腸内の善玉菌を育て、

腸の働きを助けて、

腸内環境を整える善玉菌優位の

バランスを整える働きがあります。

 

 

便秘や肌荒れなどを予防、改善します。

 

 

また、

元気な腸からは綺麗な血液が生み出され、

全身の細胞に新鮮な酸素と栄養を送り続けるので、

新しく生まれる細胞の

健康度も日増しに高まります。

 

 

つぶつぶグランマゆみこ

 

゜+.――゜+.――゜+.――゜+.

 

 

こんなに、

体にいいことがたくさん!

 

 

2016年の食卓には、

 

本物の、伝統製法の漬物、

または手作りのお漬物を取り入れませんか。

 

 

ここで、漬物の選び方に注意が必要です。

 

市販の漬物は、

添加物を多く使用している加工食品の代表とも言われており、

どんなに原材料表記の少ないものでも、

非表示可能な食品添加物が多量に使用されています。

さらに、漬物の発酵時間を短縮するために、

旨味調味料を添加することで、

本来の漬物なら3ヶ月かかるところを

2週間で仕上げて利益重視の商品が並んでいるのが現状です。

 

誰が、どこで漬けたかわかる、

伝統海塩を使用したお漬物を手に入れるか、

手作りしていきましょう。

 

 

海の精のおつけものはこちらで買えます。

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*お漬物の他、お塩、お醤油、お味噌もすべて伝統製法です。

 

 

 

1月の*3読書

いかがでしたか?

 

来月もお楽しみに!

 

つぶつぶ料理教室オーガナイザー

郷田優気

 

PS.

漬物も、ただ食卓に出すだけじゃ地味ですが、

料理に使うことで、魅力的な一品に大変身!

 

・漬物オイル

・漬物入りのチヂミ

・漬物入り鍋

・漬物衣のてんぷら

 

など、漬物レシピ総数50以上!

本格的な漬物漬け方も掲載しています。

 

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海の精シンプルクッキング」

 

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<未来食つぶつぶ講座22>和語から読み解く料理のコトバ「煮る」-②

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<未来食つぶつぶ講座22>
和語から読み解く料理のコトバ「煮る」

 

②煮しめ

 

「煮る」の意味は「茹でる」と比べるとよくわかります。

 

「茹でる」は湯につけて加熱調理することで、

「煮る」は、火と水のエネルギーと素材や調味料の組み合わせによって、

「新たなエネルギーを生み出す」まで加熱する調理法です。

 

そして、できたものを「煮しめ」と言い、国際語にまでなっています。

 

「煮しめ」は、「煮る」プロセスの結果「め=生命エネルギー発生の兆し」が「し=示される」という意味です。

 

 

つぶつぶグランマゆみこ
つづく(2/3)

 

 

PS.

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●3分間読書● 伝統製法の日本海塩「海の精」のすべて教えます!

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●キッチンからはじめる私革新●

つぶつぶメルマガ 食のちから

 

~ 2016 年 1 月 10日(日)~

 

こんにちは。

つぶつぶ料理教室オーガナイザー

郷田優気です。

 

 

昨日は、

「岩塩」は、特別いいものではない、

ということをお伝えしました。

 

じゃあ、国産の塩は?

 

今日は、

つぶつぶがお勧めする、

日本の伝統海塩、

「海の精」の秘密について迫りました。

 

 

それでは、

お届けします。

 

 

つぶつぶ*3読書

 

 

゜+.——゜+.——゜+.——゜+.——゜

 

おいしい!

漬物料理術

海の精シンプルクッキング

 

制作/海の精クラブ

編著/つぶつぶ・フウ未来生活研究所

 

゜+.——゜+.——゜+.——゜+.——゜

 

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~伝統製法の日本海塩

「海の精」のすべて教えます!~

 

伝統海塩「海の精」は、

美しい自然に囲まれた太平洋に浮かぶ、

椿の花咲く御神火の島・伊豆大島で、

 

海水から直接生産される

貴重な国産塩です。

 

海水だけを原料にし、

他の塩や添加物は使っていません。

 

伊豆大島の国立公園内にある

製塩場で採取した、

黒潮が運ぶ清麗な海水だけを原料にし、

他の原料塩や添加物はいっさい加えていません。

 

太陽と風と火の力を利用する、

日本特有の伝統的な製塩法で作っています。

 

さらに、80種類以上の元素を含む、

海水を丸ごと凝縮して作っていますので、

私たちの体の生命保持に欠かせない

少量微量の無機成

ナトリウム、マグネシウム、カルシウム、

カリウムなどが含まれています。

 

そのため、ただ塩辛いだけでなく、

まろやかな美味を醸し出します。

 

 

1~5の条件が整って製塩された

おいしいお塩は、

 

料理の中で素材のいのちと結びつき、

私たちの体の中では

細胞のいのちと共鳴して、

美味と元気を与えてくれます。

 

 

~はっきりした定義にもとづく「海の精」~

 

自然塩、伝統海塩とは、

・製法が自然であること。

・そして成が自然であること。

 

「海の精」は、

産地、原料、製法、成、味にこだわり、

はっきりした定義に基づいて生産される、

伝統海塩です。

 

 

 

つづく

 

海の精HP

http://www.uminosei.com/

 

 

゜+.——゜+.——゜+.——゜+.

 

 

 

「海の精」と「つぶつぶ」は、

切っても切れない関係です。

 

いわば、

柱と梁の関係のように、

お互いが支え合うのに必要な土台、

骨組みの基本のキ、

なくてはならないものなんですね。

 

 

なぜなら、

おいしいお塩があってこそ、

私たち「つぶつぶ」のシンプルな料理が

最高においしく出来上がるのです。

 

最高の伝統製法の調味料は、

おいしい料理に欠かせない一番大事な要素です。

 

 

おいしい雑穀、

おいしい調味料、

おいしい野菜、

おいしい水。

 

 

そして、

生命のルールに沿った

シンプル・クッキング術

 

大地のエネルギーたっぷり。

 

キッチンから地球を感じる、

生命力溢れる食材こそが、

私たちのいのちを輝かせてくれます。

 

 

海の精のお塩はこちらで買えます。

http://www.tsubutsubu-shop.jp/category/155.html

 

*お塩の他、お醤油、お味噌、漬物もすべて伝統製法です。

 

 

さあ、いよいよ次回は、

海の精を使った

「お漬物」の驚くべき効果

 

 

『発酵ローフード漬物には乳酸菌がいっぱい』

 

 

をお届けします。

 

 

お楽しみに。

 

 

 

つぶつぶ料理教室オーガナイザー

郷田優気

 

 

 

PS.

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<未来食つぶつぶ講座22>和語から読み解く料理のコトバ「煮る」-①

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<未来食つぶつぶ講座22>

和語から読み解く料理のコトバ「煮る」

 

 

①煮る

 

煮るというコトバを日本語の本来の意味で読み解いてみます。

 

原日本語である和語では、

「二」はエネルギーの「定着」のしくみとその働きを表すコトバです。

 

それで古代語では「図」のことも「二」と呼び、

「似る」「丹」などのコトバが生まれました。

 

そして、助詞として終着点や動作状況や原因と結果の関係などの役割をになうようになりました。

 

私たちは何気なく煮るというコトバを使っていますが、

その意味は、鍋の中で食材と水と火が溶け合って

新しく生まれたおいしさや生命エネルギーが定着するという意味なのです。

 

煮ると栄養が壊れるという脳の暴走が生んだ理論に

疑問も持たない西洋栄養学とは真逆の感性で、

日本人は悠久の時を正直に楽しみ合って健康に生き抜いてきました。

 

 

つぶつぶグランマゆみこ
つづく(1/3)

 

PS.

美味しくなくっちゃ栄養にならない!
我慢は続かない!

今あなたが心から望んでいるエコ・ヘルス・グルメを同時に満足させる
世界最先端の食、それが「未来食つぶつぶ」です。

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●3分間読書● 岩塩はミネラル豊富?

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●キッチンからはじめる私革新●

つぶつぶメルマガ 食のちから

 

~ 2016 年 1 月9日(土)~

 

こんにちは。

つぶつぶ料理教室オーガナイザー

郷田優気です。

 

 

今日手にした書籍は

 

ーーーー

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おいしい

漬物料理術

著者
つぶつぶ・フゥ未来生活研究所

ーーーー

 

です。

 

 

つぶつぶって、

雑穀料理だけじゃなく、

 

漬物料理や野菜料理

海藻料理も盛りだくさん

なんです。

 

 

美味しい、本物のお漬物には、

本物のお塩が使われています。

 

 

いい塩を選ぶことは、

単においしい料理をつくるというだけでなく、

 

食生活のあり方を見直し、

真に豊かな食文化を育むことでもあります。

 

 

まずは、

みなさんが塩選び手にしやすい、

「岩塩とはどういうものか?」

をトピックにしました。

 

 

それでは、

お届けします。

 

 

 

つぶつぶ*3分読書

 

 

゜+.——゜+.——゜+.——゜+.——゜

 

おいしい!

漬物料理術

海の精シンプルクッキング

 

制作/海の精クラブ

編著/つぶつぶ・フウ未来生活研究所

 

゜+.——゜+.——゜+.——゜+.——゜

 

~岩塩はミネラル豊富?~

 

 

岩塩は

大量の海水が

自然に干上がってできた

天然の塩で、

 

さぞミネラル豊富な良い塩ではないか、

と思いがちです。

 

ところが、実は

岩塩は高純度な塩化ナトリウムで、

良質なものほど(塩化ナトリウム以外の)

ミネラルを含んでいないのです!

 

 

そのわけは、

ミネラル(塩類)によって

結晶濃度が異なるため、

岩塩層はおおむね

 

カルシウム塩

ナトリウム塩

マグネシウム塩

 

の順に層状に分離して

堆積しているからです。

 

 

この中の最も厚い塩化ナトリウムの層を

掘り出したのが岩塩なのです。

 

しかも現代では、

岩塩に水を注水して溶かした

濃厚塩水を組み上げて

再結晶化した岩塩が主流で、

精製塩と変わらないほど

高純度のものが多くあります。

 

 

炭酸カルシウムなどの固結防止剤を

添加したものも多数あります。

 

 

岩塩は

カルシウム豊富なんで、

勘違いしないでください!

 

 

つづく

 

 

゜+.——゜+.——゜+.——゜+.

 

 

 

つぶつぶクッキング

12の提案の1つに、

 

「国産のもの、地域のものを食べる」

 

という一文があります。

 

 

 

なので、つぶつぶの料理術では、

岩塩は使いません。

日本ではとれないものだからです。

 

そして、

高純度の精製塩とおなじくらい、

人工的に流通しているものも多く、

 

岩塩=いいもの!

 

ってイメージはありますが、

実際のところ、とびきりいいわけでは

ないようです。

 

 

じゃあ、どんな塩がいいのかな?

 

ということで、

次回は

 

『伝統製法の日本海塩「海の精」のすべて教えます!』

 

をお届けします。

 

お楽しみに。

 

つぶつぶ料理教室オーガナイザー

郷田優気

 

 

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海の精シンプルクッキング」

 

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おしゃれな漬物料理術から、

都会でも漬けられる、本格的な漬物漬け方も掲載しています。

 

 

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暮らしの責任を果たす積み重ねが子どもを育てるVol.3

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●キッチンからはじめる私革新●
つぶつぶメルマガ 食のちから

 

~ 2015 年 12 月 27日(日)~

 

こんにちは。
つぶつぶナビゲーター
郷田優気です。

 

子育てに悩んでいる場合じゃない、
けどどうしたらいいんだろう。。。

 

というあなたに、
つぶつぶマザーの実践術をご紹介!

 

゜+.——゜+.——゜+.—— ゜+.——

 

つぶつぶde楽ちん子育て

暮らしの責任を果たす積み重ねが子どもを育てるVol.3

 

つぶつぶマザー篠沢真紀子
つぶつぶマザー伊藤信子

 

゜+.——゜+.——゜+.——゜+.——

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子育てって、

大変なもの…

そう思っていませんか?

 

大変な子育て…
に振り回されていませんか。

 

ホントの子育ては、とっても簡単!

その秘訣は、巷の子育て情報を一切
手放すことと、つぶつぶの実践です。

 

※つぶつぶ 詳しくは
↓ ↓ ↓
http://www.tsubutsubu.jp/concept-atarashiiwatashi/

 

゜+.——゜+.——゜+.——゜+.——゜+.——゜

つぶつぶマザーの体験談2

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長男10歳、長女7歳、
次男4歳、次女1歳を楽チン子育て中!

つぶつぶマザー篠沢真紀子

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【夕食後の片付けはみんなで楽しんで!】

 

できるだけ家の仕事を分担しています。
主に2つ。

定着してきた最近は
私がとっても楽チンな毎日です。

1つ目は風呂掃除と雨戸閉め。

長男・俊太朗と長女・にこが
交代でしっかりやってくれています。

 

2つ目は夕食後の後片付け。

食後すぐ
「みんなで片付けよう♪
洗う人と拭く人としまう人、どれがいい?」。

俊太朗は早くやってしまいたいので洗う人を。
にこは拭いたり片付けたり。

次男の哲平も、
お茶わんやお箸を片付けてくれます。

私は片づけをつい後回しにしがちだったのですが、
食後に子どもたちに一気にやってもらい、
その間に他の片付けもできてスッキリ。

 

「ありがとうね~」「気持ちがいいね!」
「どんどん動けてすばらしいよね」
などと声をかけると
ニコニコうれしそうです。

 

子どもたちも「動ける」という力が付くし
「生活する」ということがわかるし、
いいことづくめ。

できることが増えるのは子どもにとって喜び。
どんどん子どもに手渡していくことが
大切だと思っています。

 

つぶつぶ楽ちん子育て実践中の
つぶつぶマザー篠沢真紀子さんのブログはこちら
↓ ↓ ↓

http://ameblo.jp/honobonotubutubu/

 

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つぶつぶマザーの体験談3

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長男10歳、長女7歳、
次男4歳、次女1歳を楽チン子育て中!

つぶつぶマザー伊藤信子

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【薪ストーブは長男におまかせ】

 

第4子が生まれてから、
日々のことがスムーズに回るには、
上の子どもたちの働きが
本当に欠かせなくなりました。

 

薪ストーブのことは完全に長男にお任せ。
薪運びもさっさかやるし、
夫よりも上手に火を点けます。

 

フロ掃除と布団敷きも彼の仕事。

食事前の配膳はみんなで。
毎日ではないけれど、料理の手伝いも大好きです。

「やりたい~」と
言ってきたタイミングで教えるのが
一番スムーズ。

 

でも、その過程で
私自身の忍耐力や観察力が
鍛えられました。

 

最初から上手にできるわけじゃないし、
床がビチャビチャになったり、
途中で飽きて遊びに行っちゃったり。

本人のやりたい気持ちと
実際の力量に差があることも。

 

最初は、その度にイライラしたり、
文句を言ったりしていました。

 

でも、大きくなるにつれ
頼もしい助っ人に成長するので大丈夫!

包丁で指を 切ったり、
小さなケガからも学んでいきます。

 

今ではどんな状況でも

「できたね!ありがとう!」

とニッコリ言える余裕ができました。

 

つぶつぶ楽ちん子育て実践中の
つぶつぶマザー伊藤信子さんのブログはこちら
↓ ↓ ↓

http://tsubutsubunonchan.blog60.fc2.com/

 

゜+.——゜+.——゜+.——゜+.——゜

 

子供は、任せれば任せただけ、
やりがいを感じて
取り組み、それが成長につながります。

 

ここで大切なのは

 

・親も一緒にやること
(自分が楽するためにやらせるのはNG.)

・なぜ、それをやる必要があるのか、
 きちんと説明すること
(頭ごなしにやれ!っていうのもNG.)

 

この二つです。

 

子供も、立派な成人になる途中の、
大人の卵です。

 

そして、うまくできなかったり、
体が小さいだけで、
とってもよく理解しているんですね。

 

ぜひ、お話ししてみてください^^

 

つぶつぶ流子育て、12月のシリーズはいかがでしたか?

 

1月もお楽しみに。

 

つぶつぶナビゲーター
郷田 優気

 

 

つぶつぶ流子育ての基本は、
「つぶつぶ料理術」にあり!

 

つぶつぶ料理教室&レッスンの検索はこちら☆
https://tubutubu-cooking.jp/

 

 

2016年 冬のオープンハウスレポート

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つぶつぶナビゲーター橋ヶ谷風花です。

 

今日は、12月30日〜1月3日に

山形いのちのアトリエにて開催した

冬のオープンハウスの様子をお届けします!

 

今回は、赤ちゃんから70代の女性まで、

のべ44名の大家族で4泊5日を過ごしました♪

この人数は、歴代2位の大人数。

 

料理はみんなでワイワイと。

つぶつぶマザーやつぶつぶのシェフと一緒に料理するので

ポイントやコツを直に見聞きでき、

「超お得!」と参加者さん。

 

 

 

 

 

 

子供たちもたくさんお手伝いしてくれました。

 

 

 

 

 

 

 

 

今回は、スタッフも含め、男性の参加も多く

夜は、お酒を飲みながら熱く語らう様子が印象的でした。

 

 

 

 

 

 

恒例の手打ちそば&うどんや

お餅つきも盛況!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外では、巨大なそり滑り場を建設。

 

楽しくって、大人も子どもも夢中になって

何度も滑りました♪

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最初は緊張気味だった子どもたちも

奥さんに連れて来られたお父さんも

最後は、別れるのが名残惜しいほど打ち解けて

みんな最高の笑顔!

 

 

 

 

 

 

 

44人の大家族、ありがとう〜♪

 

次回のオープンハウスは、

8月のお盆の時期に開催しますよ。

 

大自然の中で心も体も解放して思いっきり楽しみたいあなた、

大家族の暮らしを体験してみたいあなた、

今から予定を空けておいてくださいね。