幸せを求めた人間の勘違い

 

 

こんにちは、
つぶつぶ総店長池田義彦です。

 

今回も「未来食」の
抜粋をご紹介します。

 

人は幸せを求めて、
自然の脅威と闘い、

 

自然を征服し、
コントロールしようとしました。

 

 

確かに、
秩序が生まれ、

 

快適な生活が過ごせる社会に
なったのかもしれません。

 

 

でも、

 

その結果私達の体は
どうなっていったのでしょうか?

 

『未来食』 大谷ゆみこ 著
(P85-86からの抜粋)

 

お届けします。3分で読み終わりま
す。

 

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3分読書
〜4つのミラクルパワーvol.3〜
゜+.——゜+.——゜+.——゜+.

 

環境汚染時代を
おいしく生き抜く

 

「未来食』

 

大谷ゆみこ著

 

゜+.——゜+.——゜+.——゜+.

 

「戸外でお日様の光を浴びて
働き遊ぶことの極端に少ない生活」

 

「新鮮な空気を失った人工的な
環境での浅くせわしない呼吸」

 

「大地を素足で踏みしめることを
忘れた土のない生活」

 

「殺菌と消毒で
死んでしまった飲み水」

 

「命の仕組みにあわない飲食物と
食習慣の氾濫」等々、
そして
悪化する環境が「血液」の質を乱し
「微生物」を殺しています。
これではミラクルパワーも働きません。

 

 

自然の脅威と闘っているうちに人間は、
地球の自然を征服し、

 

コントロールすることで
幸福に生きられると
勘違いしてしまいました。

 

 

地球の命のパワーを遮断する生活を
快適で文化的な生活を
始めてしまったのです。

 

 

私たちがクリーンで文化的だと
思い込んできた生活は、
日々過剰な汚物を排出して

 

海も陸も空気も汚染し、
その汚物で地球の生命循環も
体内の生命循環もマヒ状態です。

 

 

未来食で体内の生命循環と
地球の生命循環を同時に
復活させることが、

 

ミラクルパワーを目覚めさせる
一番の近道なのです。

 

 

4つのミラクルパワー
2.環境適応能力
外界の変化や体内の変化に応じて
体調を一定に保つ
●ホメオスタシス
(恒常性維持機能)

 

 

体液の状態と構成成分が
2%以上変わったら
細胞はいきられないので、

 

 

体温36.5℃、
血液のアルカリ度PH-7.4、
体液の量-70%、
血液の量5%、
ブドウ糖の量、
体内のミネラルの量-ex.
Na:K=20:1、

 

 

酸素と炭酸ガスの量等を
常に一定に保つために
体は休みなく働いている。

 

 

 

●緊急時・・・
エネルギーの供給が極度に不足すると
体は体内の脂肪、たんぱく質の順に
分解してエネルギー源にする。

 

 

 

食べ物の供給が途絶えると
細胞や骨の成分が血液に移行して
バランスを保つ。

 

 

 

゜+.——゜+.——゜+.——゜+.——゜

 

 

いかがだったでしょうか?
「幸福に生きられると
勘違いしてしまいました。」
とありましたが、
そりゃぁ〜
勘違いするときもありますよね?

 

 

間違ったのなら、

 

 

軌道修正すればいい!
今まさにその時じゃないかな
と思いました。
次回は
『奇跡の力の敵or味方!?』
をお届けします。お楽しみに。
つぶつぶ総店長
池田 義彦

 

 

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