6月2015

全く料理をしなかった私が、つぶつぶマザーに変身! ~東海林顕子〈講演会@新潟 開催世話人〉

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今日は、
7月12日(日)に新潟県新潟市で開催する
つぶつぶグランマゆみこ講演「雑穀で世界に光を」の開催世話人、
つぶつぶマザー東海林顕子さんからのメッセージをお届けします。

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こんにちは!
新潟会場の開催世話人、
つぶつぶマザー東海林顕子(とうかいりんあきこ)です。
http://www.tsubutsubu.jp/community-mother/mother-tokairinakiko/
生まれ育ったふるさと新潟と、現在住んでいる仙台で活動しています。

 

つぶつぶに出会って、私が一番変わったこと、
それは・・・「料理が好きになったこと!」です。

 

これが、私にとってどれだけ大きな変化か・・・!!
家族も友達もびっくりしています(笑)

 

 

高校卒業まで、新潟で過ごしました。
小さいころから、日々の学校、勉強、部活に加え、習い事などで忙しく、
家の手伝いをほとんどしていませんでした。
「手伝うヒマがあったら勉強して!」と言われていたので、そうしていました。

 

もちろん、家で料理をしたことはありません。
母と並んでキッチンに立ったことも1度もありませんでした。

 

大学進学と同時に上京して、初めての一人暮らし。
応援部のチアリーダーズに所属し、毎日夜遅くまで練習、
週末は朝から晩までどこかの部活の応援、夏は長期の合宿・・・
家はほぼ寝るだけのような場所でした。

 

料理ができないので、
食事は大学の学食かコンビニ、ファーストフードか、
実家から送られてくるお米を炊いて、
卵かけごはんか納豆ご飯、お惣菜を買ってきて食べる。
部活が休みの日は、一日に2回同じ牛丼屋さんにいって、
店員さんに苦笑いされたこともありました・・・。
卒業前には、毎晩居酒屋を飲み歩き。
自炊らしい自炊は一切せずに過ごした4年間でした。

 

「自分のために料理をしよう!」と、いう気が
まったく起こらなかったんです。

 

「料理って、作るのは大変なのに、食べるのはあっという間。
割にあわない。面倒くさい。」
「とにかくおなかがいっぱいになればいいや」
って思っていました。

 

そして、そもそも、
「料理の仕方がわからない、
切り方も、調味料の分量のイメージも全くわかない・・・(苦笑)」

 

 

社会人になり、一人暮らしはまだまだ生活は続きます。
お酒が好きで、お酒の会社に就職。営業部門に配属になりました。
朝、得意先へ向かう営業車の中でコンビニのサンドイッチを食べ、
昼すぎに一人で近くのチェーン店のレストランで昼ごはん。
仕事帰りは毎晩飲み会。とにかく飲んで、オーダーした食べ物は残さず食べる。
2ヶ月で5キロも太りました。

 

そんな生活を続けて1年経たずして、体に異変が出始めました。
胃もたれ、体のだるさは日常茶飯事、
鼻炎、皮膚トラブルや、偏頭痛、重い生理痛、便秘、冷え性・・・
薬を飲んでも治らない、どれも慢性的なものばかり。

 

体の不調は、心の不調へとつながっていきました。
やる気がでない、自信がない、無力感、イライラ、否定的、批判的・・・

 

このままだとやばい!自分で自分をどうにかしたい!!と思い、
ヨガを本格的に学び始めました。

 

ヨガの講義では、
「体と心は、食べ物から作られている」ということを何度も学び、
自分を立て直すには、“食”を根本からなんとかしなければならないことに、
やっと気が付いたのです。

 

入社4年目で結婚しましたが、
実は、結婚してからも、ほとんど料理をしていませんでした・・・
「料理をするとストレス発散になる夫」に対し、
「料理をすることがストレスになる妻」。
ということで、平日も、休日も、ご飯づくりの担当は夫でした。

 

でも、「食を何とかしたい!」と突然興味を持ちだした私は、
突然キッチンに立ちだしました。
作り始めたのは、肉抜き、味つけ薄めの“なんちゃってベジタリアン”食。
料理ができないので、炒める、蒸す、煮るくらいしか料理法のバリエーションがない。
野菜を切っても切っても、料理すると「え!これだけ?!」と、
かさが減るせつなさといったら・・・(涙)。
野菜を切っているだけで、ひどい肩こり。
食べても満足感が感じられない。食卓が全然楽しくない。・・・おいしくない。
さらに料理が自分にとってつらいものになっていきました。

 

マクロビ系の本を何冊か買ってみたけど、
料理ができない私にはハードルが高くて、毎日の生活に取り入れられない。
スパイスは薬効が高い!と、スパイス料理教室にも行ってみたけど、
毎日スパイス料理を食べたいわけじゃない。
アーユルヴェーダを学んでみたけど、
もっと日本人に合う食事法があるんじゃないか。
やっぱりごはんと味噌汁が好き・・・

 

こんな時に、偶然ネットサーフィンで「つぶつぶ」を見つけました。
雑穀ごはんを炊いたこともない私が、
直感で受講を決めた「未来食セミナーScene1」。

 

ここに私のモヤモヤのすべての答えが、
そして答え以上のワクワク楽しい世界が広がっていました!!
「料理が苦手」といって、料理をしなかった日々が
なんともったいなかったことか!!と後悔したほどです。

 

セミナー受講後に、すぐに食生活をつぶつぶにシフト。
食べた途端に、体はポカポカ!
1ヶ月後には、子どものころから薬に頼っていたアレルギー性鼻炎が改善、
2ヶ月後には体の関節が柔らかくなったことを実感、
半年後には便秘もすっかり解消!うれしい体の変化が続いています。
生活も、どんどんシンプルに楽ちんになっています。

 

つぶつぶ料理は、こんなにも料理が全くできない私が
「カンタン!」と思うほど、カンタンです(笑)。
「レシピの記載が、3工程、調味料塩だけ」なんてレシピもザラです。
なのに、驚くほどおいしい!
「体と心が喜んでいる」という感覚が、手に取るようにわかります。
こんなこと、初めてでした。

 

カンタンで、しかもおいしいと、なんだか楽しくなってくるんです!
つぶつぶに出会って、初めて「料理が楽しい!」と感じました。

 

また、料理をしている時の匂いで心の底から湧き出るような幸せを感じます。
味見のつもりが、おいしすぎて止まらないことも日常茶飯事(笑)
食卓では、何度も、「うまい!」「おいしい!」と思わず声が出る。

 

満足感を感じるのはもちろん、雑穀と少しの野菜でかさが増え、
保存も展開もできる料理ができあがるのもびっくりでした。

 

 

また、心にも大きな変化が。

 

食への不安が、まったくなくなりました。
テレビや雑誌の情報に一喜一憂することも、もうありません。
毎日の料理に悩みません。
毎日楽しんで食事をしているので、心が満たされています。
イライラ、クヨクヨもなくなり、ニコニコ穏やか。
旦那さんとは、結婚6年目ですが、新婚かと間違われるくらい仲良しです。
つぶつぶを通して、素敵な仲間ともたくさん出会え、世界が広がりました!

 

自分がおいしい料理を作れるようになったことに
自分自身が一番驚いていましたが、
料理を食べてくれた家族や友達から「おいしいー!!」と言ってもらえるようになり、
料理に対してだけではなく、自分が抱えていた苦手意識やネガティブな気持ちも、
どんどん手放せるようなりました。
“毎日の料理で、自分への信頼を取り戻している”そんな感覚です。

 

そして、私にとって料理は、「苦手」だったのではなく、
そもそも、「知らなかった、経験していなかった」だけ。
「知らないこと」を知ろうせず、
「苦手なこと、私には関係ないもの」と決めつけて、
「失敗すること」を避けていたんですね。

 

つぶつぶを始めてから、
“経験すること”、“失敗すること”、そして“変化していくこと”を
楽しめるようになりました。

 

まさに、「毎日の料理が楽しくなると、人生変わる!」を体感中です♪
私の人生を変えた、「未来食セミナーScene1」を、たくさんの方に伝えたい!
こんな世界があることを知ってほしい!と思い、つぶつぶマザーになりました。

 

30年以上も、ブレることなく食の本当の情報を伝え続けてくれている、
つぶつぶグランマゆみこさん。

 

私の生まれ育った新潟に、ゆみこさんをお呼びできることを、
心から嬉しく思っています!

 

7月12日、「おいしい、かんたん、楽しい!」つぶつぶの扉を開いてみませんか?
ゆみこさんのお話は、食だけでなく、
楽しく軽やかに生きるためのヒントが盛りだくさん!
どんな方にも、自分にぴったりな気付きがあります!

 

直接会えるこのチャンスを、絶対逃さないでくださいね!!

 

日本一の米どころ新潟で、お米の素晴らしさ、雑穀のパワーを、
そして私たち一人一人の無限のキラメキを、
たくさんの方に思い出していただける日になりますように・・・!!

 

皆様にお会いできることを、心から楽しみにお待ちしています。

 

 

~~~~~~~~~~~~開催詳細~~~~~~~~~~~~

 

【日程】2015年7月12日(日) 13:30~16:00(13:00開場)

 

【場所】
食育・花育センター 講座室A・B(新潟市中央区 いくとぴあ食花内)
住所:〒950-0933 新潟市中央区清五郎401
HP:http://www.ikutopia.com/facilities/shokuhana/
アクセス:http://www.ikutopia.com/access/
※駐車場あり 90分まで無料 以降30分ごと100円

 

【定員】100名(先着順)※乳児の同伴のみ可

 

【参加費】4,000円(税込)
◆早割特典  3,500円(7/5(日)まで )
◆ペア割特典 6,500円(7/5(日)まで )
↓↓↓
お申込みはこくちーず http://kokucheese.com/event/index/281887/
もしくはお電話でお願い致します。(090−5808−8412)

 

講演会の最新情報はこちらで更新しています!
https://www.facebook.com/events/1427683760866069/

 

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新潟会場 開催世話人
つぶつぶマザー 東海林顕子
。○。○。○。○。○。○。○。○。○。○。○。○。○。。○。○。○。○。○。○。○。○。○。○。○。○。○。
ブログ:http://ameblo.jp/milaistudio81/
FB  :https://www.facebook.com/akiko.tokairin.5
〜読者登録、お友達申請、大歓迎♪〜
。○。○。○。○。○。○。○。○。○。○。○。○。○。。○。○。○。○。○。○。○。○。○。○。○。○。○。

 

 

 

P.S
「つぶつぶ料理教室@新潟」7/5(日)開催♪
料理が苦手な私だからこそ、お伝えできるコツがたくさんあります♪
講演会前につぶつぶを体験してみたい方、ぜひいらしてくださいね☆
> 詳細・申込み http://ameblo.jp/milaistudio81/entry-12032418594.html

 

そして・・・!
「未来食セミナーScene1」8/8(土)新潟で初開催決定!
1日で、つぶつぶ料理の心と技を学びます。
一緒にあたらしい私へワープしましょう!
> 詳細・申込み http://www.tubutubu-seminar.jp

 

 

PPS.
全国講演ツアーは、他にも
埼玉(浦和)、滋賀、京都、愛知、大分、などで開催予定!
全日程はこちらから
↓ ↓ ↓
http://www.tsubutsubu.jp/LP/tour2015/

一緒に、思いっきりわたしを生きる人大募集中! ~植草彩子さん〈講演会@札幌 開催世話人〉

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今日は、

7月11日(土)に北海道札幌市で開催する

つぶつぶグランマゆみこ講演「雑穀で世界に光を」の開催世話人、

植草彩子さんからのメッセージをお届けします。

 

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こんにちは。

講演会@北海道札幌市会場・開催世話人の植草彩子です。

 

夫と、12歳、9歳、3歳の子供たちと

家族5人で札幌市で暮らしています。

 

今回、私がつぶつぶグランマゆみこさんの

講演会開催世話人へ手を挙げたのは、

 

つぶつぶとの出会いが私にもたらしたものが、たくさんあり、

これを知らないで生きるのは、もったいない!という思いと、

一緒にこのつぶつぶとの出会いによるワクワクする現実を経験していく

素敵な仲間にたくさん出会いたい!という思いからでした。

 

どうぞ、私のつぶつぶに出会う前からと、

出会ってからのヒストリーにお付き合いくださいませ!

 

私は若いころ、実はとても病院好きでした。

 

実際に看護師として働いていたこともあり、

薬はとても身近な存在と思っていて、

生理痛、頭痛などで薬の服用は日常茶飯事、

また、顔の吹き出物が治らないと気にしては、

いろんな皮膚科を受診したりと

診察券を十数枚もジャラジャラと持っていました。

 

独り暮らしで、食事はスーパーで買い物をし、

一般にふつうといわれるようなものを作って食べていたと思います。

 

また、甘いもの好き、外食好きで

友人とよくケーキバイキングや、おいしいとうわさされる

お店に行ったりしていました。

 

そんな風にして、おなかいっぱい食べているのに、

いつもなにか、「おいしいもの」を食べたいと思っていました。

食後に家でも外でもデザートがないと満足しない自分がいました。

 

そして、こんなに、吹き出物が治らないのは

自分にはなにか栄養が足りていないのではないかと考えるようになり、

手軽に買えるサプリメントを欠かさず取ったり、

ヨーグルトが腸に良いという話を聴き、毎食食べたりしていました。

 

吹き出ものが出やすい他に、

冬は自分の足の冷たさで眠れないくらいの極度の冷え性で、

慢性の便秘症もありました。

 

こんなにいろいろ不調があっても、

当時は「これが普通」と思っていました。

 

その後、31歳で結婚し、仕事を辞め、道東に引っ越ししました。

 

まもなくすぐ、長女を授かりましたが重度のつわりで入院となり、

横になって呼吸しているのが精いっぱいの状況で

妊娠とはこんなに辛いものなのかと思っていました。

 

その後、2003年に長女が、2006年に長男が誕生しました。

 

子供たち二人とも生後三カ月くらいから、

鼻の頭の皮膚以外は、全身ぐじゅぐじゅのひどいアトピーでした。

 

ステロイドでは治らない!という経験をし、

からだの中からきれいにしようと思うようになりました。

 

また、道東で再就職した病院で、

以前よりも悲惨な現実を知りました。

 

世の中どうしてこんなに病気の人があふれているのか。

 

ある時、夫婦で糖尿病という方が

何人もいるということを知りました。

 

みなさん「普通に食べていた」と言っていて、

食習慣で病気になるという現実を知りました。

 

こうなる前になにか私にできることがあるのではないかと

考えるようになり、退職しました。

 

デトックス効果があるという栄養補助食品を

たくさん食べていた時期もありましたが、

どうして3食のごはんの他に

こんなに栄養補助食品を食べなくてはいけないのかと疑問を持つようになり、

体を立て直す食を探しているうちに、当時帯広で

つぶつぶの料理を習える教室に出会いました。

 

そこで、初めて食べた

鮮やかな黄色のつぶつぶ「もちきび」の入った

「ミレットペペロンチーノご飯」のおいしかったこと!

それまでに経験したことのないおいしさにとても驚きました。

 

本当においしい!

「からだ全体がおいしいと言っている」

そんな感覚でした!

 

習ったものを家でつくるようになり、

その年にピースフードセミナー(現未来食セミナー)を受けました。

 

セミナーでは、

私がそれまで当り前と思っていたことがそうではないとわかり、

目からうろこがたくさん落ち、

「これこそ本物だ!」と心から安心して取り組めるものを

見つけた思いがしました。

 

その後、夢中で楽しく作り、

家族みんなでおいしく食べているうちに、

いろんなうれしい変化がいつの間にか起こっていました。

 

子供たちの肌はツルツルになり、元気いっぱい、

私も冷え性が治り、体はぽかぽか!

便秘症もなくなり、何をしても治らなかった顔の吹き出物が消え、

体力が付きました。

 

そして自分のからだを信じることができるようになり、

滅多に病院にかからなくてもよくなりました。

 

つぶつぶに出会ってからの5年間で、私は

第三子妊娠時の産婦人科以外は病院にはかかっていません。

 

そして、ご飯を食べ終わってからも

いつも、なにかおいしいものが食べたいと思っていたのに、

三食のおいしいご飯で満足するようになりました。

 

ゆみこさん創作のつぶつぶメニューの数々は、

食べるとおいしいだけではなく、

食べ終わってからもこころもからだも満足するという感じがします。

 

そして、超が付くほどのスイーツラバーで、

砂糖たっぷりの甘いものが大好きだったのに、

今は砂糖たっぷりの甘いものを全く欲しくなくなりました。

 

代わりに、つぶつぶ流の穀物と甘酒のおいしいスイーツを作って

家族でおいしく食べています!

 

そして、気づけば、

自分がこうしたい!と思ったら協力してくれるひとが

不思議と現れるようになってきました。

また、夫は毎年、会社の健康診断で

肝機能などの再検査にひっかかっていたのが、

今では、毎年オールAです!

 

毎日夜遅くまで仕事の夫も体力がついたみたいで、

休みの日は以前は寝てばかりだったのが、

子供たちと遊んだり、畑をやったりと

年々アクティブになっています。

 

私も、以前は

子供たちをよく怒ってばかりいたのが、

いつの間にか気持ちがおだやかになり、

家族に笑顔が増え、家族の絆が強まりました。

 

毎日「おいしいね」と食卓を囲み、

「毎日キラキラの笑顔で顔を合わせる幸せ」が、

「今、ここに」あります!

 

 

セミナーを初めて受けた時、

実は第三子が欲しいと思っていました。

 

でも、

ふたりの子供たちの妊娠、出産の経験から、

私は、からだがそんなに丈夫じゃないから無理と思っていました。

 

それが、セミナーを受けている時間に

なぜか、「私は大丈夫」と思うようになり、

その一年後くらいに、待望の第三子が生まれました。

 

妊娠中、ほとんどつわりはありませんでした。

 

産科の医師から誘発分娩を勧められるも、

なぜか大丈夫という自身があり、自然分娩を選択、

家族みんなで第三子の誕生を迎えました。

 

生後一年間くらいで、いろいろあり、

詳細はここでは割愛しますが、

専門家が「どうして治ったのか」と首をかしげるような経験をし、

文字通り奇跡的にこどもの命が助かるような経験をして、

その間つぶつぶ100%で食事を作って食べて

おっぱいを子供のからだに入れていたわたしは、

そこでも、つぶつぶのパワーの真実を知ったのでした。

 

そして、

生後三カ月くらいから湿疹でひどかった上の子供たちとは違い、

お肌ツルツル、色白の赤チャンでした。

 

一歳過ぎから滅多に病院にはかからずに、元気に育っています。

 

今は、あたたかい子供をこの手に抱っこできる幸せに

心から感謝しています。

 

 

ここまで書いただけでも、すごい変化ですが、

つぶつぶとの出会いが私にもたらしたものは

これだけではありません!

 

つぶつぶを実践し、ゆみこさんの話を聴くうちに、

自分の中に眠っていたものを発見するようになってきました。

 

ずっと自分ではこうと思っていたことが

違うと知った時の驚きと、解放感。

 

この大きな可能性につながる感覚は、

まさにことばでは言い表せません。

 

自分の中にまだまだ眠っている大きな可能性がある。

雲間から一瞬垣間見た太陽のようなものが見えるのです!

 

雲の上に出て、太陽を一心に浴びて生きようという

新たな希望とワクワクする気持ち!

 

一緒に学んで、ときに涙あり、ときに笑いありの時を共にできる

大切な仲間たち!

 

これは、つぶつぶに出会えて起こった私の経験です。

 

つぶつぶに出会えて、次々と発見する新たな気づきと学び。

 

これからどんな新たな学びや気づきがあるのか、

考えるととてもワクワクします!

 

こんなにワクワクする世界があることを伝えたい!

 

一人一人の可能性は無限大。

 

一人一人がつぶつぶとの出会いで起こる大きなドラマは、

これからも続きます。

 

一緒に、思いっきりわたしを生きるひと大募集中!

 

あなたの想像を超える世界が待っています!

 

緑あふれる7月11日、

北海道札幌市の会場でお会いできるのをとても楽しみにしています!

 

 

・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・

 

《つぶつぶグランマゆみこ全国講演ツアー北海道札幌会場》

 

(日程)7月11日土曜日

13:30~16:00   開場13:00

 

(会場)北海道クリスチャンセンター2階ホール

札幌市北区北7条西6丁目

※JR札幌駅北口より徒歩5分

 

(参加費)事前予約 3500円 / 当日4000円

 

(お申込み/お問い合わせ) 植草 彩子

・お申込みフォームhttps://ssl.form-mailer.jp/fms/03c62e7e348895

・TEL 080-3233-3857(ウエクサ)

・メールアドレス wtrfm903@ybb.ne.jp

お名前、連絡先、人数をお伝えください

折り返し参加費ご入金先をお伝えします

 

*乳児のお子様はご一緒に参加できます

 

*人数限定、有料にて託児を会場に設置しています

ご希望の方は、お申込み時にお伝えください。

 

・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・

 

 

講演会札幌会場 開催世話人 植草彩子

 

 

PS.

 

ゆみこさんの講演会は、日本全国で開催しています!

 

今週末は、6/27(土)滋賀・28(日)大阪で開催!

当日券もあるようですので、関西方面の方はお見逃しなく。

> 滋賀会場詳細

http://ameblo.jp/shigatubutubu-hotaru/entry-12026678368.html

> 大阪会場詳細

http://ameblo.jp/love-and-connection/entry-11997341744.html

 

来月は、北海道の他に長野・新潟でも開催します。

全日程はこちらからご覧ください。

↓ ↓ ↓

http://www.tsubutsubu.jp/LP/tour2015/

 

 

2歳と4歳に料理を教える方法

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こんにちは、
つぶつぶ総店長池田義彦です。

 

最初に、お知らせです!

 

今週末、つぶつぶの創始者であるつぶつぶグランマゆみこが
滋賀・大阪で講演をします。

 

私は、埼玉の講演会場に話を聞きに行きました。
つぶつぶに出会って11年の私ですらも聞いたことのない、
雑穀の魅力に心が弾み、新たな感動がありました。

 

関西方面の方、ゆみこの話を直接聞ける
貴重なチャンスを逃さないでください!!
    ↓ ↓ ↓ 
http://www.tsubutsubu.jp/LP/tour2015/

 

 

さて、

 

今週、来週あたりから
各地で、海開きがやってきます。

 

夏好きの私は、
ワクワク感が広がっています。

 

今年の夏もビーチで
つぶつぶバーベキュー&オーガニックビール
を楽しむ予定です!

 

 

さて、

 

今回は
『2歳と4歳に料理を教える方法』
についてのお話です。

 

子供達にどうやって、
料理を教えていくのかについてです。

 

その前に、
私の娘、つぶき(4歳)とそら(2歳)の
「つぶつぶキッズクッキング」1分27秒の
ショートムービーをご覧ください。
   ↓  ↓  ↓
https://www.youtube.com/watch?v=7LII41sZVY4

 

今回はうどんを作りました。

 

 

このムービーを見てくれた人達からの
質問もたくさんいただきました。
その中からベスト3をピックアップしました。

 

 

1. 料理の英才教育しているの?

 

2. どういう方針なの?

 

3. ウチの子にも料理してもらいたいな、どうすればいい?

 

 

 

まず、
1つ目の質問の回答ですが、

 

教育は一切していません。

 

その証拠に
今回のショートムービーでつぶきとそらは
人生初めてうどんを作ったのです。

 

実は、
僕も信じられませんでした。

 

なかなかいい手つきで
あんなおっきな包丁をつかっているのです。

 

しかもまだ4歳で・・・・

 

 

次に
2の『どういう方針なの?』の
質問の答えです。

 

方針は重要です。

 

細かいことは
いつかまた、お話します。

 

今日は最も大切なことだけお伝えします。

 

それは、
何料理にするかの方針です。

 

もちろん、
つぶつぶ雑穀料理を選んでください。

 

 

すごく、不思議なのですが、

 

なんと、
つぶつぶ雑穀に子供達は自然と
好奇心をいだくのです。

 

歴史を紐解くと人はかつて、長い、長い年月、
何千年とつぶつぶ(雑穀)
を食べ、親しんできたそうです。

 
なので、その情報がDNAに深く、深く刻まれて
かなり、馴染みがあるものとなっているそうです。

 

だから、

 

たとえ親が何か言わなくても、
子供達はつぶつぶ雑穀料理には
本能的に興味関心を向けてくるのです。

 

 

最後の3番目の
『ウチの子にも料理してもらいたいな、
 どうすればいい?』
の答えですが、

 

子供達の観察力は半端じゃないです。
特に興味を持ったものに対しては格別です。

 

だから、
親が日頃から楽しく、
かつ、真剣につぶつぶ雑穀料理を楽しむことがなにより大切で、
最大の教えとなります。

 

『親の背中を見て育つ』

 

まさにその通りだと思います。

 

日頃の親の
料理工程を気づかないうちに
子供達は目をキラキラ輝かせながら見ているのです。

 

ある日、
『やらせて!』と言ってきます。

 

その頃までに
実は、相当量の予習が子供達の中では完了しているのです。

 

なので、
あまり細かく教えなくても
料理のイメージを持っているのです。

 

 

私は、
『子供は3,4歳になったら料理をし始める。』
ということを、つぶつぶグランマゆみこに教わりました。

 

初めて、こう言われた時は
正直信じられませんでした。

 

でも、体験などの話を聞いているうちに
そうなってくれたらいいなと言う期待70%、
『本当かな?』といった疑い30%くらいになりました。

 

なにはともあれ
期待感が上回っていたので、
実践しました。

 

そうしたら、
いいことだらけでした。

 

子供達が料理を手伝ってくれるようになり、
私の時間が増えました。

 

つぶきとそらは
調理を手伝ってくれるので、
1日30分、1ヶ月で15時間私にプレゼントしてくれています。

 

『そのうち、
 料理は子供達が全部用意するようになるよ!』
とつぶつぶグランマゆみこは言います!

 

『そうなってくれたら本当にうれしいな!』
と言う期待が膨らみます。

 

また、そうなったら
メルマガでお知らせしますね。

 

最後まで読んでくれてありがとうございます。

 

 

* * *

 

 

次回は

 

”私人身の中を深く、広く旅をする ”

 

についてです。 

 

                つぶつぶ総店長
                池田 義彦

 

                      

PS

 

まずは、実践第一!
即行動派にオススメ‼︎
料理教室に参加しよう!
  ↓ ↓ ↓
http://www.tsubutsubu.jp/news/?id=304

 

背中で子供達に料理を
伝えたい人は
未来食セミナーScene1への参加がオススメ!
  ↓ ↓ ↓
https://www.tubutubu-seminar.jp

 

 

両会場とも、講演会の同日夕方に

 

「和語レッスンライブ公開講座」

 

を緊急開催することになりました!

 

     詳しくは
    ↓ ↓ ↓
http://www.tsubutsubu.jp/news/?id=315

 

 

 

 

PPS

 

今日のおまけコーナー!

 

 ◆◇◆ 総店長池田が考える男のキッチン美学 vol.19 ◆◇◆

 

      『空と大地と繋がろう』

 

息を吸って、

 

吐いて、

 

体全体の力を抜いて、

 

頭のテッペン
を空に引っ張られているイメージ、

 

笑顔を作り、リラックス

 

肩の力を抜いて、気持ちよく

 

胸を軽く開き、

 

おへその3センチくらい下を意識し、

 

肛門を少し締め、

 

大地と繋がっているイメージを持つ、

 

空と大地と繋がった時、
調理することが気持ちよくなります。

 

その姿勢の美しさに
場の雰囲気が華やぎます。

 

肩こりは無くなります。

 

リラックスした状態で料理ができます。

 

無駄が減ります。

 

 

これぞ男のキッチン美学

つぶつぶで、家族丸ごと生き方が変わった 〜松村みどり〈講演会@長野 開催世話人〉

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今日は、
7月5日(日)に長野県豊岡村で開催する
つぶつぶグランマゆみこ講演「雑穀で世界に光を」の開催世話人、
つぶつぶマザー松村みどりさんからのメッセージをお届けします。

 

・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・

 

 

つぶつぶマザー松村みどりです。
山のりんご園で夫ととリンゴを作りながら、つぶつぶマザーとしても活動しています。
http://www.tsubutsubu.jp/community-mother/mother-matsumuramidori/

 

つぶつぶに出会って8年経ちました。

 

実は娘の引きこもりが縁で出会ったつぶつぶ。
その娘は、つぶつぶの実践と学びを続けて
今ではすっかり魅力的な妻、母、つぶつぶシェフになりました。

 

そして私は、自然に体の不調が解消し
10キロもダイエットしていました。
頑固な便秘が治り、
冬になると毎年毎年悩まされていた、指のあかぎれもなくなりました。

 

おいしく食べているだけでダイエットも健康も叶って
いいことづくめのつぶつぶですが、
実は、私はつぶつぶの魅力はこれだけじゃ全然語りきれない!
と思っています。

 

つぶつぶに出会って、私は体調だけでなく
生き方までもがガラッと変わりました。

 

私の持っている貧しい言葉たちでは伝わらない・・・
そう思うほど、つぶつぶは新感覚のもので、
当初は「どうやって説明すればいいのか?」分かりませんでした。

 

でも今では
「こんなにお得なつぶつぶ、教えないのは私っていじわる?」と思い、
つぶつぶマザーとして料理教室や未来食セミナーを開催しています。

 

 

冒頭でも書きましたが、
私がこんなにつぶつぶを楽しめるようになったのは、
娘、池田美保の体と心の不調が原因でした。

 

今でこそ、つぶつぶマザー&つぶつぶシェフとして
子育てしながらつぶつぶカフェで楽しく働いている娘ですが、
10年前は、今の姿からは想像できないほどの状態でした。

 

19歳頃から悩みや不安が心や体に現れだし、体の不調を訴え、
大学を2年で勝手に終了して、
帰ってきて自宅で暮らすようになりました。

 

そのまま大学に行っていたら、もう2年あったわけだし、
その2年間でいろいろ考えてみればいいと
受け入れていたつもりですが、
自然にしているつもりでも、
体調やいろいろに波があるので、どうしても、知らず知らず
腫れものに触るようになっていました。

 

あるとき、とうとう私が爆発してしまい、
取っ組み合いになってから、どんどん関係が悪化していきました。

 

娘がパニックを起こして
眠れない日々が続いたり、
ほんとうに泥沼でした。

 

当時、いままで私が自分の価値観で築いてきたものが、
何もかもガラガラと音を立ててくずれ、
長いトンネルに、出口のないトンネルに入ったかのような状態に感じていました。

 

今思えばたった1年半でしたが、
私が生きてきたなかで結構つらい時期でした。

 

 

でも、明けない夜はない。
出口のないトンネルなんか存在しませんでした。
この状況を抜け出す道が目の前に開けてきたのです。

 

それが、9年前の「ゆみこの内弟子募集」でした。

 

未来食セミナーを受講して感動した娘は、募集を見て
「これしか無い!」と思い定めました。
ゆみこさんが弟子を採り本気で育てようと思ってくれたとき、
懐に運よく飛び込むことができたのは本当にありがたい事でした。

 

しかし、
ゆみこさんの内弟子になったからもう大丈夫というものではなく、
娘の二十数年の考え方の癖はそうとう手ごわいもので、
ゆみこさんに根気よく育てていただきました。

 

そして、娘の思い癖は
母である私から伝染してしまうことも多いということに気付き、
私も娘と一緒につぶつぶの学びを実践していくことにしたのです。

 

そこから、私の生き方も変わっていきました。

 

 

今思えば、娘とさまよった経験は
私自身が望んでいたことでした。

 

娘のためと言えば何でも自由にすることができたのです。
娘を暴れさせていたのは私でした。

 

私が自分を自由にしたかったのです。

 

裕福な家庭に育ち、
小学校の頃の私は元気印でどんどん前に出て行くような、
負けず嫌いが服を着ているような子供でした。
勉強もそこそこ出来たし、運動も出来ました。

 

家には家電はもとより
ステレオ、テープレコーダ(オープンデッキ)
新し物好きの父がいろいろ買ってきました。
外から見たらきっと羨ましがられる環境、
生活だったのではないかと思います。

 

それが、父の体調が思わしくなくなり
オイルショックがやってきました。
経済の成長が止まり、父の仕事がうまくいかず、
家庭の中も暗い雰囲気が漂っていました。

 

中学の頃に家庭の状況、社会の情勢が、
ガラッと変わってしまったのです。

 

その結果、私は.それと知らずに
本来の私を閉じ込めてしまいました。

 

未来にどう夢を持ち生きていけばいいか
分からなくなってしまい途方に暮れました。
その頃から長く暗いトンネルに入ってしまった私が続いていました。

 

トンネルの出口を探しながらも見つからないまま
家庭科中学教員と栄養士の免許を取りました。
そして、神奈川県の教員採用試験にも合格したのに、
辞退してしまいました。

 

自分に自信がなかったのです。
こんな私では教員にはなれない。
自分を認める事が出来ませんでした。
こんなわたしでは周りが認めてくれないだろう
と思い込んでいました。

 

それでも学校栄養士として働き出しました。
数字を並べるだけの栄養計算。
本当に児童生徒に栄養が足りているか不安の日々でした。

 

ここでも自信がない、続けられない。
当時、仕事を続けられない自分、周りの期待に添えない自分に
不甲斐なさを感じていました。
どうしたら期待に添えるのか、愛される存在になれるのか
と思い悩んでいました。

 

22、3歳の頃でした。
小さい頃から、それ以上の自分を思い浮かべる事が
何故か出来ませんでした。
大人になった自分が想像できなかったのです。
結婚願望はありました。
この頃主人と出会い結婚することになりました。

 

はじめて自分の意志を通した出来事でした。
だから、自分でそのことに対して責任を持とうと思ったのです。

 

社会に出てから仕事というものにたいして不完全燃焼感があって、
農家に行けばそれなりの仕事もあるし、仕事ができると思いました。

 

しかし現実はそんな甘いものではなく、
もっともっと不完全燃焼になっていきました。

 

親、親せきみんなにも反対されての結婚だったので、
「結婚してから失敗は出来ない」「子育ても失敗出来ない」
と思い詰めていました。

 

ここから、またまた勝手に理想像を作りあげ
いい嫁、いい母を演じて
自分を窮屈にしていきました。

 

子育ては布おむつでなくてはいけない、
お菓子は食べさせてはいけない、
ミルクはやってはいけない。
子どもは8時には寝なくてはいけない・・・

 

そういうスタンスで始まった子育ては、初めから
ボタンの掛け違いをしていました。

 

義父母の報われなかった過去、義祖父母との関係をよく聞かされ、
こんなに苦労をした義父母を困らせてはいけないと、
優等生の嫁を演じていました。

 

でも演じ切れるはずもなく、
ちょっとしたきかっけで心の闇が噴き出し、
落ちつくと罪悪感にさいなまれていました。

 

私自身のやりたい事はなかなか言いだせなかったけど、
子どものことは何でも言えました。
私が子どもに関する事をやるにはだいたいなんでも
許される、そんな状況でした。
子どもの言いなりになる、子どもの召使いになる
というより、私の場合は、
子どもを通して私自身がやりたい事や、
やり残したことをしていたのです。

 

娘のためにと思っていた未来食つぶつぶの学びで、
まさか、自分自身の答えが見つかるなんて!
思っても見なかった結果に、私自身最初は戸惑いました。

 

でも、最後のトンネルをくぐり抜けようとしている
娘を理解するためにと決心して参加したつぶつぶマザーセミナーで、
私は封印していたほんとうの自分を発見することができたのです。

 

 

夫婦共通の夢、3人の娘たちと家族共通の夢ができ
清々しい気持ちで、今を楽しんでいる新しい私がここにいます。

 

 

私のように、輝いているはずなのに
自分を封じ込めている
多くの女性たちにつぶつぶと天女の学びを伝えたい!

 

まずは、多くのみなさんにつぶつぶの入り口、
スタートラインに立っていただきたい!

 

そのためには、
つぶつぶグランマゆみこさんの直接のお話をきいてもらうのが一番いいと思い、
全国講演ツアー2015「雑穀で世界に光を」の開催世話人に
手を挙げさせていただきました。

 

多くの方に聴いていただけるよう、
長野県下伊那郡豊丘村会場「学習交流センターゆめあるて大ホール」で
最高の準備をしてお待ちしています。

 

みなさんにお会いできるのを心待ちにしています。

 

 

・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。

 

《つぶつぶグランマゆみこの全国講演ツアー 長野・豊丘村講演会》

 

日時:7月5日(日)13:30〜16:00(会場13:00)
会場:豊丘村交流学習センターゆめあるて大ホール
    長野県下伊那郡豊丘村神稲(くましろ)369番地
参加費:前売 2,000円 / 当日2,500円
    月刊まじめ(フリーペーパー)クーポンをゲットで当日200円キャッシュバック
アクセス:中央道松川インターより車で15分
      飯田線市田駅より徒歩10分
前売券販売協力店:
・NPO法人だいち・アートハウス・喫茶室エルニーニョ・寝具の金山・たろう屋
・てくてく・バオバブ・ヒナタヤ・まいてい・マクロビオティック喫茶ぜぜ

 

上記の取扱店さんで購入できない方は
住所、氏名、連絡先を書いて下記にお問い合わせください。
MAIL oichi☆mis.janis.or.jp / do.green-peace☆docomo.ne.jp(@→☆に変えて送信)
TEL 090-8329-0730 / 0265-35-4441
松村みどり まで

 

*講演会の詳細はこちら>>
http://ameblo.jp/oichini/entry-12007341345.html

 

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         講演会長野豊岡村会場 開催世話人 松村みどり
         ブログ:http://ameblo.jp/oichini/
         Facebook:https://www.facebook.com/midori.matsumura.16
         TEL:090-8329-0730 / 0265-35-4441
         MAIL:oichi☆mis.janis.or.jp / do.green-peace☆docomo.ne.jp
             (@→☆に変えて送信)

 

 

 

PS.

 

ゆみこさんの講演会は、日本全国で開催しています。
今月末は、6/27(土)滋賀・6/28(日)大阪で開催!
来月は、長野の他に北海道・新潟でも開催します。
全日程はこちらからご覧ください。
  ↓ ↓ ↓
http://www.tsubutsubu.jp/LP/tour2015/

 

20年勤めた公務員を辞め移住、新しい暮らしを創造中! ~村上美保〈講演会@安曇野 開催世話人〉

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今日は、
7月4日(土)に長野県安曇野で開催する
つぶつぶグランマゆみこ講演「雑穀で世界に光を」の開催世話人、
つぶつぶマザー村上美保さんからのメッセージをお届けします。

 

・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・

 

 

今日も、ありがとう。
みんな、ありがとう。

 

朝起きて、目の前に広がる世界に向かって口ずさむ言葉。
私の1日の始まりです。

 

こんにちは。つぶつぶマザーの村上美保です。

 

1年前に、ご縁を頂いた安曇野に家族で移住しました。
今は、新しい環境の中で、
新しい出会いや日々の出来事にワクワクしながら、
新しい暮らしを創造中です。
http://www.tsubutsubu.jp/community-mother/mother-murakamimiho/

 

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長野県内2カ所で初開催!
つぶつぶグランマゆみこの講演会「雑穀で世界に光を」安曇野会場、
いよいよ7月4日(土)開催です!

 

お申し込みは今すぐこちらから
    ↓ ↓ ↓
http://kokucheese.com/event/index/276848/

 

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私は、1年前まで、国家公務員として約20年間、
東京・霞が関を中心に働いてきました。

 

仕事は生活していくために必要な生計を立てる手段。

 

何事にも慎重で自信のない私は、自分が傷つかないように、
いつも安心・安全な道を選んできました。

 

他人と衝突しないように、摩擦を起こさないように。
周りの人が自分をどう思うか、どう感じるか。
他人目線で生きてきたので、自分の思いや意見は後回しに、
相手の意見、他人を尊重することが大切だと思っていました。

 

 

社会的に安定した職、不安のない生活、
家族もいて、住む家も食べる物もあり、娯楽を楽しむ余裕もある暮らし。
有り難いほどに恵まれた環境の中で、幸せであるはずの暮らし・・・
それなのに何故か心はいつも不完全燃焼。

 

その空虚感を埋めるための何かを求めて、
自己啓発本やセミナー、旅行や習い事など、色々やりました。
前職での貴重な経験や人との出会いも、私の成長を促してくれました。

 

でも、何か違う、どうしても満足しきれない自分に、
自分の居場所ではない違和感や窮屈さを感じながら、
生活していくために、何かを妥協し、何かをあきらめながら、
自分ができることを淡々とこなすように仕事をし、暮らしていました。

 

 

人生はこんな風に過ぎていくもの、私の人生ってこんなものかな。
定年までの暮らしさえも想像できるような平坦な生き方でした。

 

それでも「食」に対する意識を変えたことで娘のアトピーが治った経験より、
「食」に関わることをライフワークにしたいと思うようになっていましたが、
現状を変えるほどの勇気も覚悟もなく、どうしたら良いのかわかりませんでした。

 

 

そして、起こった311東日本大震災。

 

見えていなかった現実、見えない不安の中で、
どうやって子供を守っていったら良いのか、
この先の未来はもちろん、自分さえもどう保てば良いのかわからなくなりました。

 

不安な未来、無力な自分。

 

私は何のために、ここにいて、
何のためにこの仕事をして、一体何に向かって生きているのか・・・
途方に暮れました。

 

 

そんな中、出会ったのが「つぶつぶ」でした。

 

実際、私が「つぶつぶ」で学んだのは、
「食」はもちろんですが「生き方」そのものでした。

 

それまでの私は、
あまりにも無自覚に自分の人生を曖昧に生きてきました。

 

自分の人生の目的や照準を合わせずに、なんとなく日々暮らしていたので、
自分自身の軸がなく、目の前で起こる小さな出来事にすぐに影響され、
不安になることが多くありました。

 

ゆみこさんから、
「不安にフォーカスすると不安が増大するだけ。
 不安ではなく、喜びや希望、夢を膨らませて生きることの大切さ」
を教えてもらった時は、まるで暗闇に差し込む光のようでした。

 

光に向かって歩けばいい。

 

ただそれだけのこと。

 

そんなシンプルな生き方のルールもわからずに、
私は、ただ暗闇の中で目隠しをしたまま右往左往して
不安に怯えていたのです。

 

自分の中に見え始めた一寸の光。
その光を辿るように「つぶつぶ」での学びを深めました。

 

 

ゆみこさんが日々の暮らしの中で検証、実体験する中で得られた学びは、
私には目から鱗の真実ばかりでした。

 

自分の中に植え付けられた常識、先入観、固定概念。
「こうあるべき」といった狭い思考が、自分の心と身体をガチガチに縛っていました。
自分の感情も思考も心も身体も、
フリーズしそうな狭い世界の中でしか動けなくなっていました。

 

 

私を不完全燃焼にしていたのは、実は、
仕事でも、人間関係でも、環境でも、社会問題のせいでもなく、
自分の意識や間違った心の向きでした。
自分で自分を縛り、苦しめていたのです。

 

自分を縛っていた固定概念、自分を塞いでいたネガテイブな心、
一つ一つ剥がしていく度に、
心と体がクリアに、軽やかに自由になっていきました。

 

 

退職、移住、つぶつぶマザーになる時など、
これまで経験したことのない世界に飛び込む時は、
不安や恐れに取り憑かれそうなこともありました。

 

でも、
今に留まりたくない、
私は、自分が望むような私を生きたい、
その思いで踏み出してきた一歩。

 

その先には、
これまで見たことのない美しい景色が広がっていました。

 

私が全てだと思っていた世界は、
私の経験の中でしか見えていなかった狭い世界。

 

覚悟を決めて自分の中の何かを超える度に、
あたらしい世界で生きる、あたらしい私に出会えました。

 

目の前の世界がキラキラと輝いて見えるようになりました。

 

 

毎日違って、毎日おもしろい。
日々の出来事に感謝し、喜び、今ここに生きていることに幸せを感じる。
そんな自分になれたことが嬉しいです。

 

臆病で自信のなかった私にできたこと。
望めば、誰もができること。

 

 

あなたは、今、幸せですか?

 

 

ゆみこさんは、
自分の人生を思い切り楽しみ、自らのいのちを輝かせながら、
周りの人や世界も光で照らそうと真剣に生きている人です。
そして自然体なのにチャーミング。

 

それぞれ一人一人が、自分らしく自分の人生を輝かせて生きる。

 

そんな生き方のヒントを、ゆみこさんに会って感じてほしいのです。

 

わたしが変わる。
暮らしが変わる。
世界が変わる。

 

どうぞ、いのちを輝かせるための、
新しい自分の扉を開いてみてください。

 

皆様の笑顔に会えるのを楽しみにしています。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

《つぶつぶグランマゆみこ全国講演ツアー@安曇野会場》

 

〈日程〉
7月4日(土)13:30〜16:00(開場13:00〜)

 

〈会場〉
あづみ野池田クラフトパーク内「創造館」
長野県北安曇郡池田町大字会染7770
http://www.ikedamachi.net/wp/?page_id=135

 

〈参加費〉
早割3,500円、7/1〜当日4,000円
ペア割6,500円(6/30まで)

 

〈お申込み〉
1)こくちーずの申し込みサイトから
http://kokucheese.com/event/index/276848/
2)メール:marunohi000@gmail.com
3)ファックス:0261-62-0711
4)電話:090-1850-0520

 

こくちーず以外でお申し込みの際は、以下の点をおしらせください。
1)お名前
2)お電話番号
3)メールアドレス
4)ペア割申し込みの場合は、ペアの方のお名前、お電話番号
をおしらせください。


 

折り返し入金方法をご連絡いたします。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

             講演会安曇野会場 開催世話人 つぶつぶマザー・村上美保
             Blog:ま〜るい暮らし@つぶつぶ雑穀の家「まるのひ」@長野県あづみの
             Facebook:https://www.facebook.com/miho.murakami.94695
             Mail:marunohi000☆︎︎gmail.com(☆︎を@に変えて返信)

 

 

PS.

 

ゆみこさんの講演会は、日本全国で開催しています。

 

今月末は、6/27(土)滋賀・28(日)大阪で開催!
来月は、長野の他に北海道・新潟でも開催します。

 

全日程はこちらからご覧ください。
  ↓ ↓ ↓
http://www.tsubutsubu.jp/LP/tour2015/

 

イケメン男子の悲惨な現実

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先日、ベジタリアン協会のフェスタ2015で

講演しました。

 

その時に出会った若者の話です。

 

はっきり言ってイケメンです。

背も高いです。

色白細面の20代。

 

柔らかい髪は長く伸ばして

後ろで結んでいました。

 

ところが、

講演中も講演後の懇親会でも

その存在に気がつかないほど

影が薄いのです。

 

椅子に座っていた彼に

懇親会の終わりに声をかけられて

はじめて気がつきました。

 

彼は、なんと杖をついて

おじいさんみたいに

ヨロヨロと立ちました。

 

お母さんと一緒です。

 

小さな声で

 

「講演を聞いて、なぜ自分の体が

こんなになってしまったかが

はっきり解りました。」

 

その男性は語り始めました。

 

「僕は料理を作ることが好きなんです。」

 

「その僕が、ある時、肉など、

動物を殺して食べることに

堪えられない気持ちが襲ってきて

全く食べられなくなってしまったのです。」

 

「そして、自己流の寄せ集めの知識で

菜食を続けました。

それで、体がぼろぼろになってしまったんです。

今日、参加できてほんとうに良かったです。」

 

大きな美しい目の奥がキラリと輝いています、

 

 

「まだ若いから、だいじょうぶ」

 

「急いで食のルールを学んで

料理して食べ始めたら

めきめき回復するよ!」

 

と答えながら、ハグした彼の

背中は、背骨がゴツゴツさわる状態でした。

 

 

どんな壊れ方をしたのか

 

までは聞きませんでした。

 

一日も早く未来食つぶつぶを学んで

実践に入って欲しいと願っています。

 

 

地球の変容の波動を受けて

この若者のように、

肉を食べられなくなる人が増えています。

 

様々な理由から、

自分の意志で菜食を目指す人も

グンと増えています。

 

でも、

 

体のことも、

食と健康の関係も知らずに

 

ジャンクフードを食べ続けながらや、

サラダやジュースばかりの食事や

砂糖や蜂蜜を食べながらや

 

減塩、油抜きで

菜食を続けるのは、ほんとうに危険なのです。

 

 

「食改革をしたい人には絶対に

未来食セミナーで学んで欲しい!」

と、常々叫んでいますが、

 

さらに、情報発信の重要性を

再認識した1日でした。

 

あなたが、菜食を目指すなら、

菜食生活を続けているなら、

 

菜食のルールをちゃんと学ぶことを

強くお奨めします。

 

美と健康のために食を制限しているあなたも、

ぜひ、ぜひ、学んでください。

 

 

食と心のデザイナー
つぶつぶグランマゆみこ

 

 

 

PS.

 

20年続く未来食セミナーでは、

 

Scene1でいのちと食べもののホントの関係とともに
健康を支える食卓を実現する30点即効料理術を1日で伝え、

 

Scene2で、体を温め腸を元気にするミラクルスイーツの秘密と、
簡単おいしいスイーツ料理術30点以上を1日半で伝えています。

 

そしてScene3で、生命を活かす食の知識の総仕上げと、
心身の質を高めパワーアップする夫も子供も大絶賛の料理40点以上を
丸2日で伝えています。

 

合計45時間であなたの食生活は大転換します。

 

 

未来食セミナーの最初のステージ・Scene1は
全国で公認講師のつぶつぶマザーが毎月開催しているので、
日程や地域を選んで参加できます。
↓ ↓ ↓
未来食セミナーScene1
https://www.tubutubu-seminar.jp/contents/seminar/scene1/

 

Scene2では、私ゆみこが目の前で料理をライブに伝えます。
体を温めるアイスクリームが簡単に作れるようになります。
カフェインフリー、シュガーフリー、ミルクフリーの
チョコとしか思えないチョコ風甘酒が作れるようになります。

 

卵も砂糖ミルクも使わないで、
カスタードクリームもフレンチトーストも
ビスケットも作れるようになります。
↓ ↓ ↓
未来食セミナーScene2
https://www.tubutubu-seminar.jp/contents/seminar/scene2/

 

 

この2つのSceneを一気に学ぶことで、
至福のスイーツを楽しんで
健康と美と若さが同時に手に入る
夢の簡単おいしい食生活が実現します。

 

今ならScene1・2同時申込応援キャンペーン期間中です。
一気に学ぶ方が何倍も効果が高く、楽ちんに食の転換が進みます。
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いずれかのScene1とScene2を同時に申し込むと
自動的に割引の金額で申し込めます。

 

Scene2は7月まで満席、8月も、9月の合宿セミナーも残席わずかです。

 

ピンと来たあなたは、即動きましょう!

セミナーで会えるのを楽しみにしています。

 

 

PPS.

 

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Scene3で総仕上げ!

 

そこまで一気に学んで、新しいパワフルなあなたで
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つぶつぶレジャーはシンプル爽快!

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こんにちは、
つぶつぶ総店長池田義彦です。

 

 

そろそろ梅雨が開け、
いよいよ夏がやってきます。

 

前回は
大自然とつぶつぶ雑穀料理がすごくマリアージュするから
最高のレジャーを満喫できる!
ということをお話しました。
http://tubutubu-officialblog.net/2015/06/11/2421

 

 

今回は、
どれだけシンプルにその至福なひとときを
演出できるかについてお話します。

 

 

すこし、話が飛びますが、
私は、かつて
ニュージランドを走って旅をしていました。

 

南島から北東まで、
トータル1000km走り抜きました。

 

1ヶ月間かかりました。

 

バックパックに
食料、水、調理道具、テント、寝袋、カメラ、着替え
などを入れ

 

ひたすら走りました。

 

当時の食事は
ご飯を飯ごうで炊き、
お肉を焼き、いただきました。

 

毎日がレジャーで、
レジャー大好き人間の私にとっては
最高の日々を過ごしました。

 

 

でも、
一つ難点があったのです。

 

 

それは、

 

行くところ、行くところ
必ずお店がないといけない、ということでした。

 

 

肉や魚は腐るので、
お店で毎日買わなければいけなかったのです。
野生の鹿や、魚まで獲る技術はありませんでしたので・・・

 

だから、
あまり、街から離れたところにはいけませんでした。

 

もし、
街から離れた山や川へ入って行くとなると、
インスタント食品を携帯するしかありません。

 

大自然の真っ只中ではご馳走は食べれない!
ものだと思っていました。

 

ニュージーランドといえば山、川、海、湖の
美しさ!

 

でも、奥深くまで、私はたどり着けませんでした。
私の旅にはお店がそばに必要だったからです。

 

もしかしたら、
当時私はニュージーランドを
満喫しきれなかったのかもしれません。

 

 

でも、

 

つぶつぶ雑穀料理に出会ったことで、
『最高のロケーションでご馳走を食べたい!』
という私の欲求は叶ったのです。

 

舞台はまた、一変し、
北アルブスの槍ヶ岳山頂

 

私は未来食セミナーを受講し、
https://www.tubutubu-seminar.jp

 

つぶつぶ雑穀料理を日々実践し、
習得したころでした。

 

 

山頂付近の湧き水で雑穀ご飯を炊きました。

 

昆布でダシを取り、杉樽3年熟成の味噌を使い、
黄金麩とふのりのお味噌汁を作りました。
ネギを薬味にしました。

 

炊いたもちキビと乾燥ワカメを
本醸造の生醤油で炒め、ミモザソテーを作りました。

 

 

料理に欠かせない調味料は
火・水・塩・風
と未来食セミナーで習いましたが、

 

山の恵をたくさん頂いて、
ご飯を作り、その美味しさに触れた時
『まさにその通りだ!』と心の底から納得しました。

 

 

私は人生初!
3,000メートルの頂きで、
ご馳走を食べました。

 

生命のルールに沿った、
人類の叡智が詰まった、
細胞が躍動し、歓喜をあげるつぶつぶ料理を口に入れたとき

 

この感動を一人でも多くの人に伝えたい!
という気持ちが高ぶってきて、
『つぶつぶうまいよぉ〜』と思わず叫びました。

 

山彦さんも
『つぶつぶうまいよぉ〜』
と返してくれました。

 

 

もし、山頂で肉や魚を食べようと思うと
重たいクーラーボックスを持っていかないといけません。
それは難しいことです。

 

でも、
私が持って行ったのは、

 

昆布、
穀物、
乾燥ワカメ、
味噌、
塩、
醤油、
ふのり、
黄金麩

 

 

全て、軽くて、腐りにくい食材です。

 

さらに、火を入れると2倍に膨れ上がるのです。

 

そうです!
つぶつぶ料理を身につけると

 

『シンプル爽快にレジャーが楽しめるのです。』

 

 

是非みなさんもこの楽しさを味わってみてください。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

* * *

 

 

次回は

 

“つぶつぶキッズクッキング ”

 

についてです。

 

 

つぶつぶ総店長
池田 義彦

 

 

PS.

 

夏だ!レジャーだ!つぶつぶ料理だ!
料理教室に参加しよう!
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PPS.

 

今日のおまけコーナー!

 

◆◇◆ 総店長池田が考える男のキッチン美学 vol.18 ◆◇◆

 

『香りで季節を表現するべし』

 

例えば、
お味噌汁。

 

冬 春菊
春 ミツバ
夏 シソ
秋 焼き椎茸

 

などなどたくさん考えられます。

 

香りで、季節を感じさせる。

 

それだけで、
感動と喜びが溢れる、

 

季節の訪れに感謝、
料理してくれる人への感謝
が自然と沸き起こり、

 

気づくと笑顔で満たされる。

 

ちょっとした、
心配りが、いつもの雰囲気を一変させる。

 

『香り』

 

を大切に

 

これぞ男のキッチン美学

 

 

 

< 未来食講座 15 >体を温め、腸を元気にする雑穀甘酒-③

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< 未来食講座 15 >体を温め、腸を元気にする雑穀甘酒

③雑穀ごはんで作る自家製甘酒

 

雑穀ごはんの残りを熱湯でゆるめて

乾燥麹(こうじ)と混ぜて炊飯ジャーに入れ、

ふたを開けたまま保温にセットすると24時間で

おいしくて甘い発酵甘味料になります。

 

温かい血液を作り、腸内細菌を育てて

元気でバランスの良い腸を育て

元気な血液を生みます。

 

元気な血液が元気な細胞の元なので、

雑穀甘酒を使って作るスイーツなら、

甘いものを食べる罪悪感や恐怖が吹き飛びます。

未来食セミナーScene2では

雑穀甘酒の作り方と、

30点ものつぶつぶミラクルスイーツ術を一気に学べます。

 

             つぶつぶグランマゆみこ
             おわり(3/3)
 

 

 

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< 未来食講座 15 >体を温め、腸を元気にする雑穀甘酒-②

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< 未来食講座 15 >体を温め、腸を元気にする雑穀甘酒

② 梅雨を乗り切り、夏バテを予防する甘酒

 

日本人は基本的に菜食だったので、

ごはんを主食に塩味の効いた

漬け物や発酵塩分である味噌を

しっかり食べて体を温めてバランスをとっていました。

 

梅雨頃の湿度や夏の暑さで食欲が減り

塩分が足りなくなると体が冷えてしまいます。

 

また、梅雨の湿気は病原菌にとって

とても繁殖しやすいのです。

 

それで、梅雨時に冷えで体調を崩したり、

病気になったりすることが多かったので、

梅雨の季節を乗り切ることが

健康の大きな山だったのです。

 

夏はさらに水や食べ物が腐りやすい季節です。

それを乗り切るために江戸の都会人は、

腸のはたらきを整える甘酒を飲んだのです。

 

つぶつぶグランマゆみこ
つづく(2/3)

 

 

 

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ホントにおいしい雑穀ごはん、食べてますか?

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こんにちは、
つぶつぶナビゲーター坂本智佳子です。

 

お久しぶりの登場です・・・☆

 

さて!今日は、
「おいしい雑穀ごはん、食べてますか?」
っていうお話です。

 

 

私は、はじめてお会いした方や友人と話すときに
雑穀のことを話題にすることが多いのですが、

 

「雑穀食べたことありますか?」
って聞くと、こう言われることが多いんです。

 

 

「雑穀って“十○穀米”とかいう、あれですよね!
スーパーとかに売ってるやつ。
私もご飯に混ぜて食べてます、おいしいですよね〜♪」

 

って。

 

 

雑穀を取り入れているの、素敵!嬉しい!と思いつつ、
このとき、私の心境は実はちょっと複雑だったりします。

 

その時の私の心の声は・・・

 

「十○穀米も、美味しいんだけどね〜、
もっともっとおいしい雑穀ごはんがあることを、
知ってほしい!!!」

 

 

私は、新潟県出身。
言わずと知れた米ドコロなので、ごはんの美味しさには
こだわりがあるんです。

 

家に精米器があって、小さい頃から
精米したてのおいしいコシヒカリを食べていました。

 

もう、本当においしいんですよ。
新米の季節とか特に。
家で食べるごはんは、どんなレストランのごはんよりも最高にうまい!
って思ってました。

 

県外に出て食事をしたときなんかは、

 

「う〜ん、ごはんがおいしくないよね。。
ごはんがおいしくないと、他のおかずが美味しくても
なんか残念だよね〜」

 

って感じちゃうこともすごく多いです。

 

(この感じ・・・新潟県出身の方、分かりますよね!?)

 

 

そんな私は、6年前に東京に来てから
なかなか「おいしい!」と思えるごはんに出会えなかったのですが、

 

久しぶりに「わ、おいしい!」と感動したのが、
つぶつぶ雑穀シリーズの「五穀」を入れて炊いた
雑穀ごはんだったんです。

 

ふっくらモチモチしていて、なんだか味わい深くて、
でも飽きのこないあっさりしたおいしさ。
家で食べていたコシヒカリの白米とはまた違う・・・
それ以上においしいかも!と感動しました。

 

 

この美味しさの秘密は、後で分かったのですが
つぶつぶの「五穀」の絶妙ブレンドと、
「自然塩」を入れて炊くこと、にあったんです。

 

つぶつぶの「五穀」は、
ヒエ、もちアワ、もちキビ、高キビ、黒米を絶妙の割合でブレンドしています。
どの雑穀も、モチモチ・フワッとした食感で、風味が豊か。
全て国産・農薬不使用なので、甘みも違います。

 

そして、これに自然塩を入れて炊くと、
ごはんと雑穀の甘さ・風味が引き立って
とても美味しいんです♪

 

ちなみに、
スーパー等で手に入る「十○穀米」は、
胡麻や豆など雑穀以外の食材もブレンドされていて
食感が悪くなってしまうものが多いな・・・
と個人的に思います。

 

 

実際、
「雑穀ごはんは、なんかボソボソして苦手」と言っていた方も、
つぶつぶの五穀を混ぜて炊いたごはんは「おいしい!」と
食べてくれる方が多いんですよ。

 

 

「雑穀ごはん、大好き!」という方も、
「雑穀ごはんは苦手。。。」という方も、

 

ぜひ、一度はつぶつぶの「五穀」で
おいしい雑穀ごはんを食べてみてくださいね!!
http://www.tsubutsubu-shop.jp/item/4629.html

 

そして、おいしく食べているうちに
どんどん体が元気になっていくのが
わかると思いますよ・・・♪

 
つぶつぶナビゲーター
坂本智佳子

 

 

PS.
おいしい雑穀ごはんを毎日食べて、健康になりたい方へ!

 

毎月つぶつぶの「五穀」が届く【国産雑穀定期便】
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おいしく食べて、雑穀の生産者さんも応援できるシステムです。
「雑穀畑便り」で生産者さんの様子も一緒にお届けするので、
きっと、ごはんが何倍もおいしく感じられますよ♪
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