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イベント開催決定をきっかけに、つぶつぶ大好き家族になりました!


全国各地で、熱い想いをもってつぶつぶを広める活動をしている「つぶつぶ広め隊」。

今回は、滋賀県彦根市で活動中、イベントの開催をきっかけに家族もつぶつぶ大好きになったという山田博子さんを紹介します。

 

yamada

山田博子さん〈滋賀県彦根市〉

(右側が博子さん。左はライブを開催したYoshie Ebiharaさん)

 

 

老年看護学の研究や教育をするかたわら、つぶつぶを広める活動をしています。9月からは、月1回第1日曜日に料理教室を開催しています。ナイチンゲールは「人間の生命力の消耗を最小限にするのが看護である」といいました。が、私は「人間の生命力を最大限に発揮し、キラキラ輝くようサポートするのが看護である」と考えて活動しています!

 

 

■ つぶつぶを広める活動を始めたきっかけは何ですか。

今年1月のつぶつぶ天女セミナー2013に参加したとき、とても感動して「つぶつぶマザー・大森かおりさんと一緒に滋賀につぶつぶ天女の花園を咲かせます!」と宣言していました。

つぶつぶスイーツに感動してくれた同僚がいたことがきっかけで、3月に職場でつぶつぶ倶楽部を立ち上げ活動開始。7月には、FacebookでつながったYoshie Ebiharaさんのライヴ開催を計画。つぶつぶオフィスの坂野さんに相談したところ「未来食つぶつぶDVD公開講座の上映会もやってみたら?」との声に私の意識がスイッチオン!つぶつぶマザー大森かおりさんに料理を提供してもらい、クッカリーセミナーを一緒に受講している仲間も協力してくれ、午前DVD上映会・午後ライヴの2部構成で開催することができました。

 

 

■ どんな活動をしていますか。していて楽しいこと、よかったことは?

一番嬉しかったのは、夫、義父母、実母がDVD上映会に参加してくれたこと。それまでは参加を勧めても反応がいまいちだったのが、私がイベントの開催を決めたら、お義父さんが公民館に勤める知り合いに相談してくれ、お義母さんがお友達や親戚に声をかけてくれ、夫が新聞社への資料提供を勧めてくれ・・・とみんなで協力してくれて、ついには参加してくれました。

その後夫は、私と息子と共にオープンハウスに参加して「予想以上によかった!」と、自社の新聞にオープンハウスに関するコラムを掲載してくれました。また、オープンハウスでお友達になった広島のご夫婦と意気投合し、9月に未来食セミナーScene1を受講することが決定!私がつぶつぶを楽しんでいたら家族も楽しんでくれて、本当にうれしい変化が続いています♪

 

 

■ 今の夢や、おすすめの予定などを教えてください!

11月に職場の大学で、大学生に混じって「つぶつぶ模擬店」を出店予定。若い人たちにもつぶつぶのおいしさを知ってもらうきっかけにします。夢は、琵琶湖の見える高台に、いのちのアトリエ山田家バージョンを建てること。お年寄りの「生きていても私は役に立たないから、早くお迎えが来てほしい。」というつぶやきを、「十分に楽しんだからそろそろ、あの世に行こうかな♪」に変えて、皆が憧れるピンピンコロリ(PPK)のサポートができるつぶつぶナースになること♪

 

 

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つぶつぶ広め隊とは?

つぶつぶの活動に参加して、仲間との出会いを楽しみながら、つぶつぶの輪を広げていく人の集まりです。活動を通じてつぶマネー(※)が貯まり、セミナー費用やお買い物に利用できます。

※つぶマネーは、1つぶ=1円として、お食事代、雑貨代、食材費、セミナー費、会員継続費 などに使えます。(ネットショップでの利用は2014年度からスタート予定!)

 

【登録方法】

hirometai@tubu-tubu.net まで、お名前、住所、電話番号、メールアドレスを明記の上「つぶつぶ広め隊登録希望」と 書いて送ってください。その後、具体的な活動の流れをメールにて配信します。

☆広め隊登録資格・・・つぶつぶの会員であること、未来食セミナーScene1を受講済であること

 


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