9月2013

天女トーク&ライブ with Yoshie Ebihara

yumiko_blogicon01

久々の

Yoshie Ebiharaとの天女トーク&ライブ

渋谷の円形のホールでの開催になり、

 

たくさんの人に参加してもらえることになりました。
奥谷まゆみさんに、

 

yumiko_blogicon05

 

 

「今度ここでトークの続きしよう!」

 

 

と言ったら

 

「まるでつぶつぶのためにあるようなホールだね!」

 

 

「そうなの、天からのプレゼント!」

 

と、わたし。

 

食を持ち込めて、物販もできる

手頃サイズのホールの出現は

ずっとイメージし続けて来たことです。

 

だから、天の愛に応えるために

 

絶対に満席であふれさせて

 

エネルギーを響きあわせ増幅する

 

つぶつぶ御用達のホールとして

 

育てて行きたいと思っています。

 

 

Yoshieさんから、

あたらしい歌が2曲できたと連絡ありました。

 

食がメインではなく、

トーク&ライブに集中できる2時間

 

どんな風に楽しもうかと、

メールや電話で、連絡取り合って

ワクワクしています。

 

わたしの方もあたらしい歌が形になりそうです。

 

前回の奥谷さんとのレッスンで初公開の

言霊レッスンも、さらにブラッシュアップして

形にしていきます。

 

 

友達と誘いあって

ぜひ参加して下さいね。

 

 

せっかくなので

つぶつぶ料理で2次会ができるようにと

フードエンタティナーチームが

あたらしいアイディアで、

夜中の12時まで2店舗をオープンするそうです。

 

こっちも、

すごく楽しみ、つぶつぶ実践者のあたらしい交流の

スタイルに育つといいなと思っています。

 

詳しくはこちら

>10/18(金)18:30〜天女トーク&ライブ with Yoshie Ebihara

>10/18(金)21:00〜天女Night Party

 

 

では、10月18日の夜は、

シダックスカルチャーホールで会いましょう。

 

 

 

つぶつぶグランマゆみこ

天女セミナーScene3合宿 at いのちのアトリエ

yumiko_blogicon01

今日で、61回の四季をめぐりました。

四季をともにしてきたすべてに感謝の気持ちでいっぱいです。

 

今日誕生した私という気持ちです。

 

62回目の四季の大冒険のはじまりを思って

ワクワクしています。yumiko_blogicon05

 

 

10月もワクワクするイベントがいっぱいです。

 

1.      天女セミナーScene3合宿「わたし発見!」

2.      つぶつぶグランマゆみこの天女トーク&ライブ at 渋谷

3.      未来食セミナーScene2

4.      ハロウィンパーティーatつぶつぶカフェ

 

今は、

雑穀の最後の刈り入れを待ついのちのアトリエでの

天女セミナーScene3合宿に向けて

エネルギーを集中しています。

 

初の試みですが、

イメージがどんどん形になって行くのが

楽しくて仕方ありません。

 

今回、参加できるのは、

天女セミナーScene1(入門)、2(目覚め)を

受講した方だけですが、

年が明けたら、たくさんの要望に応えて

天女セミナーScene1(入門)、2(目覚め)、そして

3月にはScene3の開催を計画しています。

 

「あたらしい私になる!メルマガ」に登録して下さった方に

いち早く最新情報を届けようと思うので

「あたらしい私になる!/Be the New You!」のブログトップから

ぜひ登録して下さいね。

http://tubutubu-grandma-yumikoblog.net

 

 

天女セミナーScene3のテーマは

 

 わたし発見!

 

です。
紅葉し始めた広葉樹林の森に囲まれて

思いっきり言霊を発し、歌い、舞う。

名前からも、役職からも、妻であることからも、

母であることからも離れて、女性存在である

素のわたしと接触する。

じつは、女性たちが怖れているのは
力が無いことではなく、
大きすぎる自分のパワーです。

あなたの中から生まれ続け、湧きだしている
エネルギーを感じ、

それを怖れずにあふれ出させる体験が

あたらしい私の輝きの源泉になります。

あたらしい私!は
知識から生まれることはありません。

あなたの中にすでに存在するあたらしい私との
接触頻度を高めて行くと、
あなたを被っている、殻にひびが入り、
いつしか割れて
あなたならではの、あたらしい私が
現れます。

変化を阻む自分の殻を破る2泊3日!
です。

家族や仕事から離れて、

湧き水と森に囲まれた新鮮な空気と、

つぶつぶ三昧の食事と同じ思いの参加者がそろった

場のエネルギーに包まれて、

本当のあなたとして生きる存在の仕方を

体感します。

 

 

雑穀の実りのエネルギーあふれるいのちのアトリエで、

第1回目の開催ができるのは、天のはからいですね。

 

参加資格のあるあなたは、

迷わず参加を決めて下さい。

生まれたてのセミナーには、
宇宙の愛がより強く込められているので
今回受けられるあなたは
とても運がよいのです。

ほんとうに楽しみ!

わたしが一番ワクワクしています。

まだ天女セミナー未受講の方は

来年の受講に夢を馳せて下さい。

つぶつぶ天女セミナー2013のDVDをまだ手に入れてない方は
手に入れて、見ておくと、より学びが加速し、深まります。

つぶつぶグランマゆみこ

● ・ ○ ・ ● ・ ○ ・ ● ・ ○ ・ ● ・ ○ ・ ● ・ ○ ・ ● ・ ○ ・ ● ・ ○
セミナー日程・詳細>>>

わたし発見!
天女セミナー Scene3

日程: 10月12日(土)~14日(月・祝)2泊3日!
時間: 1日目 14:30集合、最終日 夕方解散
参加費: 130,000円(宿泊費、食費、教材費込) ※交通費別途
参加資格:天女セミナーScene1・2(※)を受講済の、つぶつぶの会員
(※旧:天女入門セミナー、天女の目覚めセミナーも含みます)
会場:いのちのアトリエ(山形県小国町)

★詳しくは>>
http://www.tsubutsubu.jp/news/#news14

● ・ ○ ・ ● ・ ○ ・ ● ・ ○ ・ ● ・ ○ ・ ● ・ ○ ・ ● ・ ○ ・ ● ・ ○

 

伝統楊式太極拳を北京の第五代伝人劉高明老師(故人)に学びました / 露崎二葉(3/3)

icon_mother

もともと 肉が嫌い
甘いものが嫌い
牛乳も飲めない
生卵はちょっと苦手
だった私は
小さい頃はよく発熱しました。
tuyuzaki
偏食のせいだとよく言われました。
(今考えるとヒトとしてはまっとうな食事をしていたのです)

 

6歳くらいからは丈夫になり
大病の経験もなく
生理不順はなかったのですが
生理痛はあるという程度の体でしたが
30歳になる頃腰痛になりました。

 

病気をしないできたので
その状態は自分を持て余すものでした。

 

その頃太極拳と出会い、
カッコいいと思って始めました。

 

運動が苦手だった私は
型を覚えるのが人より遅く、
半年くらいは訳が分からずに
右往左往していました。

 

それでも太極拳が体にいいからという考えはなく
ただ面白くてカッコいいからと
先生の真似をしていました。

 

汗をびっしょりかいて飲むビールがおいしい
というので続きました。

 

太極拳が大人の運動と言われるのは
まず理論があってそれを理解して実行するという練習のせいです。

子どもには向きません。

 

勢いでするのではなく
動きを自分でコントロールするので
大人の運動なのです。

 

理論を動きで描きます。
またイメージを使うのも
大人向きです。

 

そんな日々の中気が付きました。

 

あれ、腰の痛さが消えてきたと。

 

結果として歩けないほどの腰痛が消えました。

 

けれどやっぱり
いつか小さな私が大の男を投げ飛ばせるかもしれない
その楽しみはまだ消えていません。

 

健康の為にやってもいいけれど
自分の中の動機が生まれないと
楽しさがありません。

 

そして 動機は何だっていいのです。
楽しい、面白い、その方向に向かうと
義務でないので続きます。
楽しめます。

 

つぶつぶも同じでした。

 

おいしいから食べたい。

 

こんな一皿が穀物でできる不思議さが楽しいから作る。

 

そこが私の原点です。

 

息子の喘息克服は思いがけないオマケでした。

 

それは 本当はすごいことです。
息子の体が本来のものに戻ったのですから。

 

息子自身おいしいから作ってと言ったのです。
これが正解だと思います。

 

私はセミナーを受けているうち
学校で教わったことや世間の情報から得た知識に
多くのウソが混じっていたと知りました。

 

なるほどとすぐ納得できることがほとんどでしたが、
そう思っても今までの知識を捨てるのが大変なこともあり、
いろいろ、自分で調べるようになりました。

 

そして、迷った時は、
これはいのちの方向に沿っているかどうか
という物差しで測ることに決めました。

 

その視点で世界を見ると
とっても大変な世界は、ほとんどのものが
反生命の方向に行こうとしていました。

 

けれど、次にゆみこから私が学んだのは

 

見るけれど、判断を加えない

 

ということでした。

 

中二の息子との関係が険悪になった頃だったので
息子の言い分は「そういう風に 君は考えているのね」
というスタンスで聞くように努力しました。

 

その上で、自分はこう思っている、
こうしてほしくないと伝えました。

 

判断を手放す練習でした。

 

 

息子が落ち着いてきたのでそう言うと、

 

「お母さんが変わったからだ」

 

と言いました。

 

多分、生きる姿勢が変わったことを
そう感じたのでしょう。

 

この視点で、私自身も楽になりました。

 

未来食セミナーで料理のレシピと
いのちと食べ物と心の関係性を学びました。

 

そして、天女セミナーでは生き方のレシピを
学んできました。

 

この2つのレシピがあると、
こんなに楽々と生きられることを知ったものとして、
これを伝えないわけにはいかないと思っています。

 

科学的なアプローチと心理学的なアプローチと
女性の直感が融合した未来食セミナーScene1は
探究心旺盛な私の性格にあっています。

 

そして、毎日その効果を目の当たりにしているので
確信を持ち、リラックスして伝えられます。

 

 

初めはオープンハウスの楽しさ
暮らし方への共感
つぶつぶのおいしさなどから入った
つぶつぶワールドですが、

 

今では、
世界をひっくり返すほどの可能性をもっていることを
実感しています。

 

ピンと来たら、考えずに行動、
それで私は家族ぐるみの健康と幸せと
ライフワークを手にしました。

 

次はあなたの番です。

 

 

つぶつぶマザー
露崎二葉

 

おわり(3/3)

 

外食したくなくなりました / 露崎二葉(2/3)

icon_mother

半年、6か月という短期間に
本当に細胞の多くが入れ替わるのでした。

 

変化はその頃から気づきました。
喘息や便秘などは分かりやすい変化でした。

 

つれあいと私は匂いに敏感になりました。

tuyuzaki

 

嗅覚は生物にとって生死を左右する大事な機能ですが、
ヒトにとっても最後に残った
動物としての古い機能らしいのです。

 

体に良くないものは、
匂いで遠ざけることができるはずなのです。

 

その証拠に、
今でもちょっと気になる食べ物は
匂いを嗅ぐのです。

 

目は当てになりません。

 

 

我が家は皆蕎麦好きでした。

 

外食には天ぷら蕎麦ということも多かったのですが、
まず、つれあいが天ぷらの匂いが気になって食べたくなくなり
その他の揚げ物も家でしか食べなくなりました。

 

最近は匂いだけでなく
汁の中の砂糖が邪魔で
蕎麦もなかなか食べられません。

 

砂糖が料理の材料の味を邪魔することが分かりました。

 

段々、外食したいと思わなくなり
家で食べる方がおいしいと思うようになりました。

 

皿洗いが担当のつれあいは
洗いたくない日だけ外食しようか?
といいます。

 

 

匂いと言えば
合成洗剤の匂い、化粧品の匂いも
離れたいと思わせられます。

 

ああ、これは私の体には合わないものなのだなと感じます。

 

野の花や木々の匂いは平気です。

 

木の家具の匂いなどは ずっと居られるし、
気持ちよくなります。

 

五感が戻ってきていると思います。
ヒトがそれを頼りに生きてきた大事な力だと思います。

 

つぶつぶ生活を続けると
体臭は薄くなり、日向の匂いのようです。

 

肉しか食べないお子さんのお母さんが
息子さんのことを臭いと言っていました。

 

私たちの腸は2000年以上かかって
長くなってきたので
どうしても食物繊維のない肉は出難くて
腸で腐敗するので臭くなってしまうのです。

 

味も匂いも避けたいものが多いので
やっぱり家で作って食べるのが一番おいしい
そう思います。

 

今に世界中につぶつぶレストランができて
外食が心おきなくできる日も来るでしょうが
それまでは、家食を楽しみます。

 

 

息子の友達がよく家に遊びに来ていました。
わが家のごはんを出すと、
うまい、うまい、と平らげてくれます。

 

そして、
「母ちゃん,あそこんちのごはん美味いから習って来て!」

 

つぶつぶは、誰でも簡単に家食を楽しめるようになる
魔法のような手料理術です。

 

それが、私の料理講師デビューの
はじまりでした。

 

 

それを知ったものとして、
求める人に伝えています。

 

 

つぶつぶマザー
露崎二葉

 

つづく(2/3)

魔法の家を見たいと思った / 露崎二葉(1/3)

icon_mother

今のところ最年長のつぶつぶマザー、
高校生の息子とアメリカ国籍の二世の夫との
3人暮らしです。

 

埼玉県、日高の畑のある一軒家を購入し、
改装中です。
天才造園家の矢野さんに

tuyuzaki風と水の流れを整えてもらい、
家の真ん前に畑もひらきました。

 

退職した夫と自由の森学園に通う息子との
あたらしい暮らしがはじまるのが楽しみです。

 

 

わが家とつぶつぶの出会いは、
お正月のいのちのアトリエオープンハウスでした。

 

つぶつぶに会いに行ったわけではないのです。

 

健康のために出かけたわけでもないのです。
大雪の年でした。

 

「サンルームの向こうは大吹雪なのに
部屋の中は薪ストーブ1台でポカポカ」

 

というつぶつぶグランマゆみこの文を読んで

 

「本当?」と思い

それが見たくて
トランクいっぱいの服を引きずって
家族で同じ体験をするという我が家の方針で
つれあいと当時5年生だった息子を連れて
米坂線に乗りました。

 

車窓の雪はドンドン深くなり
杉の木立は まるでナルニア国のように見えてきました。

 

小国の駅に郷田和夫さんが迎えに来てくれて
さらに山の方へ・・・。

 

車の中で

 

いったい誰がご飯を作ってくれるのかしら?

 

コンビニも無いそうだから
材料はどうするの?

 

日常の感覚で沢山疑問を抱えながら
到着したいのちのアトリエでした。

 

着いたらまずおやつ、
それから遊び、

 

夕方になって、食事の用意はワークショップでした。

 

これで疑問が一つ溶け
台所脇の食品庫を見て納得でした。

 

そこで初めてつぶつぶと出会いました。

 

私は野菜を切るくらいしかできないので
皆さんの料理するのを見ていました。

 

できあがった夕飯は 豪華絢爛
どっさりあって食べきれないくらい。

 

おいしくて、私も家族もご飯3杯食べました。

 

それでもまだ何もわかっていなかった私たちは、
作ってもらったものがおいしいから食べてただけでした。

 

毎日、雪で遊んで餅つきして、

 

「あ~面白かった!」

 

という5日間でした。

 

ところが、帰りの米坂線に乗った途端
息子が叫んだのです。

 

「母ちゃん、また、あのうな丼(ヒエのうな丼)食べたい、作って」

 

それで、これは学ぶしかないと思い,3日間連続の
未来食サバイバルセミナー(現未来食セミナーScene1&3)
に申し込みました。

 

「もう満員なので
スイーツサバイバルセミナー(現Scene2)から
受講してはどうですか?」
とオフィスから勧めがあって学びの最初をそこから始めました。

 

今になると、社会には甘いものを止められない人のなんと多いこと。

 

肉は止められても、甘いものは止められない人の多いこと。

 

スイーツサバイバルセミナーでその仕組みを知ったことは
ほんとうに運の良いことでした。

 

そして、試作の度につれあいがよろこび、
つぶつぶスイーツファンになりました。

 

甘いものをそんなに欲しない私ですが、
夫の喜ぶ顔が見たくて
毎日簡単なつぶつぶおやつを作り続けています。

 

セミナーは、化学好きだった私には
ものすごく面白くて
「そうそう」とうなずきながら
楽しみました。

 

そして、1番大きな学びは
食べることが趣味や好みの問題ではなく
生き方だと知ったことでした。

 

食術編に進み、さらに、
毎月半日で季節には持った料理術をたっぷり学ぶ
クッカリーセミナーに進みながら、
毎回のオープンハウスに
息子のリクエストで参加していました。

 

半年たったころ気づいたのです。

 

「あれ?、最近息子の喘息が少なくなってる」
(今は 出なくなってます)

 

他に思い当たることがないから
つぶつぶで体が変化したのだと思いました。

 

つれあいも頑固な便秘が嘘のように解消しました。
体温も上がったと言っています。
体が本来の姿に戻ってきたのです。

 

おいしいから作る。
おいしいから食べる。
シンプルな動機ではじまったつぶつぶでしたが、
いつの間にかわが家の暮らしそのものになり、
伝えることが、私のライフワークになりました。

 

私は元々肉が嫌い、甘いものが嫌い
牛乳が飲めない子供だったので
偏食と言われていました。

 

子ども時代は良く熱を出しましたが
今思えば それが幸いして
大人になってからは
風邪を何年かに1度ひくくらいでした。

 

果物好きだったので
どちらかというと冷えていたのでしょう。
それは、思考に出ていたと今なら分かります。

 

病が癒えることはとても大きいけれど
私のように思考が変わるのは見えにくい、
けれど、さらに大きな意味があると思います。

 

身体も心も異様なものを入れなければ
本来の方向、いのちの方向に向かうもの、

 

つぶつぶのおいしさにふれたことで、
普通の食べ物が何かを知ったことで、
私の体と心は素の力を発揮しだしました。

 

つぶつぶマザー
露崎二葉

 

つづく(1/3)

イベント開催決定をきっかけに、つぶつぶ大好き家族になりました!

icon_jissensha

全国各地で、熱い想いをもってつぶつぶを広める活動をしている「つぶつぶ広め隊」。

今回は、滋賀県彦根市で活動中、イベントの開催をきっかけに家族もつぶつぶ大好きになったという山田博子さんを紹介します。

 

yamada

山田博子さん〈滋賀県彦根市〉

(右側が博子さん。左はライブを開催したYoshie Ebiharaさん)

 

 

老年看護学の研究や教育をするかたわら、つぶつぶを広める活動をしています。9月からは、月1回第1日曜日に料理教室を開催しています。ナイチンゲールは「人間の生命力の消耗を最小限にするのが看護である」といいました。が、私は「人間の生命力を最大限に発揮し、キラキラ輝くようサポートするのが看護である」と考えて活動しています!

 

 

■ つぶつぶを広める活動を始めたきっかけは何ですか。

今年1月のつぶつぶ天女セミナー2013に参加したとき、とても感動して「つぶつぶマザー・大森かおりさんと一緒に滋賀につぶつぶ天女の花園を咲かせます!」と宣言していました。

つぶつぶスイーツに感動してくれた同僚がいたことがきっかけで、3月に職場でつぶつぶ倶楽部を立ち上げ活動開始。7月には、FacebookでつながったYoshie Ebiharaさんのライヴ開催を計画。つぶつぶオフィスの坂野さんに相談したところ「未来食つぶつぶDVD公開講座の上映会もやってみたら?」との声に私の意識がスイッチオン!つぶつぶマザー大森かおりさんに料理を提供してもらい、クッカリーセミナーを一緒に受講している仲間も協力してくれ、午前DVD上映会・午後ライヴの2部構成で開催することができました。

 

 

■ どんな活動をしていますか。していて楽しいこと、よかったことは?

一番嬉しかったのは、夫、義父母、実母がDVD上映会に参加してくれたこと。それまでは参加を勧めても反応がいまいちだったのが、私がイベントの開催を決めたら、お義父さんが公民館に勤める知り合いに相談してくれ、お義母さんがお友達や親戚に声をかけてくれ、夫が新聞社への資料提供を勧めてくれ・・・とみんなで協力してくれて、ついには参加してくれました。

その後夫は、私と息子と共にオープンハウスに参加して「予想以上によかった!」と、自社の新聞にオープンハウスに関するコラムを掲載してくれました。また、オープンハウスでお友達になった広島のご夫婦と意気投合し、9月に未来食セミナーScene1を受講することが決定!私がつぶつぶを楽しんでいたら家族も楽しんでくれて、本当にうれしい変化が続いています♪

 

 

■ 今の夢や、おすすめの予定などを教えてください!

11月に職場の大学で、大学生に混じって「つぶつぶ模擬店」を出店予定。若い人たちにもつぶつぶのおいしさを知ってもらうきっかけにします。夢は、琵琶湖の見える高台に、いのちのアトリエ山田家バージョンを建てること。お年寄りの「生きていても私は役に立たないから、早くお迎えが来てほしい。」というつぶやきを、「十分に楽しんだからそろそろ、あの世に行こうかな♪」に変えて、皆が憧れるピンピンコロリ(PPK)のサポートができるつぶつぶナースになること♪

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

つぶつぶ広め隊とは?

つぶつぶの活動に参加して、仲間との出会いを楽しみながら、つぶつぶの輪を広げていく人の集まりです。活動を通じてつぶマネー(※)が貯まり、セミナー費用やお買い物に利用できます。

※つぶマネーは、1つぶ=1円として、お食事代、雑貨代、食材費、セミナー費、会員継続費 などに使えます。(ネットショップでの利用は2014年度からスタート予定!)

 

【登録方法】

hirometai@tubu-tubu.net まで、お名前、住所、電話番号、メールアドレスを明記の上「つぶつぶ広め隊登録希望」と 書いて送ってください。その後、具体的な活動の流れをメールにて配信します。

☆広め隊登録資格・・・つぶつぶの会員であること、未来食セミナーScene1を受講済であること

 

小学生の娘とお義母さんがScene2に参加、仙台でつぶつぶを広めています!

icon_jissensha

今回は、8月に自宅で未来食セミナーScene1を主催し、お義母さんと小学生のお子さんがScene1&2に参加・・・と家族ぐるみでつぶつぶを楽しんでいる、仙台の梅澤さんのストーリーです。

 

 

umezawa1

梅澤友子(うめざわともこ)さん / 宮城県仙台市在住

 

 

 

■つぶつぶに出会ったきっかけは何ですか?

『つぶつぶ雑穀STARTBOOK』に出会ったのがきっかけです。その何日か後に、たまたま行った施設で、つぶつぶマザー石井ともみさんの「DVD公開講座」のチラシを見つけ、すぐ申し込みました。

その後、わたしの実家のある岩手県滝沢村で未来食セミナーScene1が開催されることを知り、何だか「行かなきゃ」と思いつぶつぶに飛び込んだのが、2011年の11月です。

 

 

■つぶつぶを始めて、変わったことはありますか。

2012年4月に仙台に転勤が決まり、石井ともみさんの料理教室に通えなくなる!とショックでした。石井さんに「友子さんがやればいいじゃない」なんて言われましたが、「そんなの絶対無理!」と思っていました。

引っ越し後、何度か友達にランチを食べてもらう機会があり、そのうち「教えてほしい!」と言ってもらえるようになって、ランチ会を開催するようになりました。徐々に問い合わせも増え、7月のランチ会は、7回にわたり計32名の方にいらしていただきました。そして「仙台でも多くの人につぶつぶを知ってほしい!」との想いで、8月11日には、石井さんに来ていただいて、我が家で未来食セミナーScene1を開催。6名の方が受講してくださいました。

ただただ「美味しい!」「楽しい!」と毎日作って食べているだけで、こんなに前向きで行動的になった自分自身にビックリしています。必要な情報は求めれば自然と集まるようになったり、必要な方に出会ったり、アンテナの感度がよくなりました。

 

 

■家族でどんな風につぶつぶを楽しんでいますか。

3.11の震災で、主人の実家がある宮城県南三陸町は、壊滅的な被害を受けました。その時は青森に住んでいた私達。お義母さんと連絡が取れず、やっと取れたのは4日後。あの4日間は、本当に長く重い時間でした。(あの時、つぶつぶの会員さんが皆さんで祈ってくれていた事を知り、とても心強く涙が止まらなかったのを覚えています。ありがとうございました。)

想像を絶する体験をしながら、全てを受け入れ前に進むお義父さん、お義母さん。つぶつぶの事も快く理解してくれ、震災後お弁当屋さんを始めて「復興弁当」を作るほど料理上手なお義母さんなのに、「応援したい、力になりたい」と、我が家で開催したScene1と、8月末に青森・十和田で開催されたScene2を受講してくれました。その陰では、お義父さんが「悩んで受けなかったら後悔するんだから、ママのためにも、孫のためにも受けたらいい」と後押ししてくれたそうです。本当に涙が出るほど、有難いです。

6年生の長女も、お義母さんと一緒にScene1と2を受講し、色々な事を理解してくれて、料理もできる頼もしい存在です。そして、つぶつぶ大好きで、ランチ会の事もいつも応援してくれる次女。いつも何も言わずに見守り、必要な時には助言をくれる夫。こんな素敵な家族に囲まれて、本当に幸せです。クッカリーセミナーに通うようになってから、家族みんなが美味しい!と言ってくれるようになりました。お義父さんに「気持ちがこもって、料理の味に深さが増した」と言ってもらえて嬉しかったです。

 

 

■今後の展望・夢を教えてください。

私はつぶつぶを通して人と人をつなぐのがとても好きという事に気付きました。ランチ会でも色々な方とコラボイベントをやったり、同じ方を向いて進んでいる方達と一緒に宮城を元気にしていきたいです。

そして『つぶつぶ天女セミナー2013』のときに思い浮かんだ「全てを受け入れる」という言葉。それができている一番の見本が、お義父さんとお義母さんです。私たちはここ仙台から、つぶつぶを発信する家族になります!そして、お義母さんに『漬物教室』をしてもらって一緒に料理教室をするのが夢です。

 

umezawa2

梅澤さんのランチ会の様子

 

・。・。・。つぶつぶオフィス 坂野より・。・。・。

私はつぶつぶを通して人と人をつなぐのがとても好きという事に気付きました。ランチ会でも色々な方とコラボイベントをやったり、同じ方を向いて進んでいる方達と一緒に宮城を元気にしていきたいです。
そして『つぶつぶ天女セミナー2013』のときに思い浮かんだ「全てを受け入れる」という言葉。それができている一番の見本が、お義父さんとお義母さんです。私たちはここ仙台から、つぶつぶを発信する家族になります!そして、お義母さんに『漬物教室』をしてもらって一緒に料理教室をするのが夢です。

体温が上がった!迷いがなくなった!・・・ / 未来食セミナーScene1受講後の変化

icon_seminar

今日は、未来食セミナーScene1を受講し、実践された方の変化を紹介します。

 

これは、6月と8月に開催した未来食セミナーScene2の受講者にうかがった変化です。ですので、皆さん「未来食セミナーScene1」しか受講されていません。また、実践した期間は1週間〜半年程です。

 

 

・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。

 

・つぶつぶ雑穀を毎日、スープに入れたり、ごはんに入れたりして過ごしてきました。すると、子どもが35度代の低体温だったのが、今では36度代になり、風邪をひきにくい体になりました。

 

手足の冷えを感じることが、ほぼなくなりました。

 

・主人が「これまでの野菜料理もおいしかったけど、おかわりしたいとまでは思わなかった。でも、つぶつぶの料理はおかわりしたい」と言ってくれました。

 

・自己流の菜食をはじめてから痩せてしまった体重が、Scene1の後1ヶ月で元に戻りました。(バストのサイズが戻って嬉しいです!)

 

・食に迷いがなくなった

 

・やめよう!と思っていた訳でもないのに、自然と肉食から卒業できました。

 

・穀物&野菜中心の食事をはじめて1年半ですが、夫婦で10kg痩せキープしています。

 

心がどっしりと安定したので、主人にも娘にも優しくなり、家庭が少しずつ良くなっていると感じています。私自身も、心の浮き沈みが激しかったが徐々にゆるやかになってきて、沈んでも回復するのが早くなってきました。

 

・体や精神的に、軽くなったように感じます。あまり疲れない気がしているので不思議です。

 

・食べても食べてもお腹がすいていたのが、きちんと満腹になるようになった。

 

・春の花粉の季節が、とても過ごしやすくなりました。

 

便秘がなくなり、すっきり快調です。

 

・冷え性が改善、味覚がとぎすまされた感じ、美味しすぎるスイーツを自作で息子と楽しめる幸せ

 

・今までた〜くさんの情報で不安に思ったり、ワケが分からない感じがスッキリしてきました。

 

・ニュースを見聞きしても、情報の裏にかくれた真実がスッと入ってくるようになり、自分を信じられるようになったので、不安感が減りました。

 

・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。

 

 

未来食セミナーScene1を受講して、実践すると、誰にでもこんな変化があります。

何より「美味しい♪」と食べているだけで変わるんだから、つぶつぶって、やっぱりすごい!!

 

体調の変化はもちろん「迷いがなくなった」「心が安定した」という感想をいただくことが、とっても多いです。

迷いのない、揺るぎない食の基礎が分かる、未来食セミナーScene1。ぜひご参加ください!

 

 

食のちからを体で確認した日々 / 郷田優気(3/3)

icon_mother

そのころの私は、
魂の目覚めの初期段階にいたのだということが
今はわかります。

 

仕事を通じて受講し続けてきた、
母の伝えてくれた
未来食セミナー、天女セミナーでの言葉・知恵が、blog_mo_yuki
すべて、いまの私に生かされています。

 

 

本当の自分とは?

 

本気で生きたい。
自分のやるべきコトを知りたい。
自分の力で生きたい。
私は私、誰かの望む私じゃない。

 

 

天女セミナーや
つぶつぶでの活動を通して学んだ

 

「自分は愛された存在」
「宇宙を信頼する」
「決断し、行動する」
「意識の力」などを知り、

 

もっともっと自分を信じて「自分の力」で

 

「キラキラ輝いて生きたい」

 

「全責任を負って、体験したい、知りたい」

 

 

そのために、
私にとっては仕事をやめることが、
必要だったのです。

 

神戸に来て一年目、
自分がやりたかった「踊り」を目一杯やり、
たくさんの人との出会いを経験しました。

 

 

そして、2年経った今、
私は、自分の意志でつぶつぶを、ゆみこの教えを学び
つぶつぶマザーとして活動しています。

 

自分の足で一歩踏み出したはずの私が
どうしてつぶつぶの活動してるのか?って

 

そうなんです。

 

自立の一歩を踏み出した私は、
経験値として、現代食も食べてみる、
ということをしていきました。

 

人との時間やコミュニケーションを楽しむことに
フォーカスし、食は妥協する、と決めたのです。
外食やお土産のお菓子を口にしました。

 

気がつくと、
半年くらいで肌がかさかさ!!!
初めて、肌のことが気になりました。
便秘気味だし、
日中、眠くてだるくて、しんどい。

 

あらためて、
やっぱり食生活をちゃんとしよう!と思って
つぶつぶを意識的に実践していくと、
体調がやっぱり変わっていきました。

 

現代食は本当に
塩不足、油の違い、野菜不足、発酵食がない、甘いものばかり、化学調味料しかない。

 

私は健康だとたかをくくってましたが、
半年の食事の乱れでこんなにも変化があるものか、と
身をもって知りました。

 

さらに、
「つぶつぶ料理」のすごさ。

 

当たり前の美味しさの大切さを
はっきりと自分の体で知りました。

 

 

とはいえ、ほとんどの世の中の人は、
コンビニや外食で食べることに疑問すら持っていない。

 

もしくは、疑問を持っていても、
じゃあ、どうしたらいいのかってところで
情報の洪水に飲まれちゃってる。

 

私は「つぶつぶ」の良さもおいしさも、
テクニックも知り、持っているのに、
伝えないことはあまりにも不親切だなと感じました。

 

 

まずは、知りたい人に知らせられたら良いな、
神戸でつぶつぶランチ会をやろう、料理を教えよう、
という意欲がむくむくと湧いてきました。

 

そして、
この食の世界、暮らしを作り上げてきた
両親のやってきたことの意味をあらためて、理解し、
あらためて尊敬しました。

 

ああ、やっぱり、ちゃんと学びながら、
教えていきたい。

 

「つぶつぶルール」を周りに伝染させて
いこうという気持ちが自然にあふれ出して、
つぶつぶマザーになることを決断しました。

 

ただ、食べるとか、料理だけではなくて、
生き方そのものなんだという所が、
つぶつぶの素敵なところです。

 

 

母が、食だけではなく、
天女の学びを伝えてくれていたこと、

 

それが、生きていく上で
ほんとうに役に立つ指針になってくれました。

 

人とのつながりの中で、
自分が苦しくなったときにどうしたらいいのか、
どういうルールの上に生きているのか、
理解することで、とても生きやすくなるのです。

 

二度と、帰らない、と覚悟をして、
歩き出した私でしたが、
巡りめぐって、自分の歩くべき道、
「ほんとうの私」のやりたいことが
ここにあったことを、再確認して、
感謝の心で、
同じ仕事を自立して続けていくことになりました。

 

自分が、自分の意思でやり続けていると自覚してから、
どんどん、両親のやりたかったこと、
伝えてくれた思いを理解できるようになりました。

 

 

私自身、
今もまだまだ発展途上ですが、
自分を信じて、
宇宙を信頼して、
新しい世界に生きたいです。

 

そして、一歩一歩、
行動し続けていくこと。
それだけが、明日の私たちを変えてくれるのだと思います。

 

関西という新天地で、
私が今一人でも料理の活動をできるのは
つぶつぶで働いた約5年間の下積みがあってこそ、
だとつくづく思います。

 

最初は失敗もたくさんしました。
失敗も勉強。
でも、それもうまく生かす術、
ピンチをチャンスに生かす術をたくさん見せてくれた、
母に感謝です。

 

 

今は、つぶつぶとともに、
母、ゆみこが体当たりでつかみ伝えて来た

 

「あらゆるもの可能性を引き出し調和させる生き方」

 

が当たり前になっていく未来がくる日を
心から願っています。

 

 

ここに生まれてきたことの意味を、
生きられることに、感謝ですね。

 

そして、常に、
新しい可能性にチャレンジしていたいです。

 

 

「生きる」こと

 

「働く」こと

 

「食べる」ことの

 

「宇宙の法則(ルール)」を伝え、

 

「学び合う」、「高め合う」仲間と

 

最高の瞬間を生きる喜びが連鎖していくこと。

 

 

伝えていきたいです。

 

笑顔で、
料理して、
音楽を奏で、
踊って、
キラキラの日常、いまここを楽しむ暮らし、
全世界に波紋のように広まっていきますように。

 

 

つぶつぶマザー
郷田優気

 

おわり(3/3)

小学生も納得のつぶつぶ! / 未来食セミナーScene2 in 青森

icon_seminar

2013年8月31日〜9月1日に青森で開催した未来食セミナーScene2。

マジックのように次々と作られるスイーツに歓喜の声、

そして、最後のシェア会では涙あり・笑いありの2日間でした。

 

その様子は、主催のつぶつぶマザー石井ともみさんのブログをご覧くださいね。

> 十和田一万粒パーティー&scene2大盛況でした☆

 

bl_scene2_0831

 

 

 

 

ここでは、参加された方の感想を紹介します。

 

・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。

 

砂糖の害については以前から知っていましたが、セミナーでは

デンプンの甘さと砂糖の甘さの違いを知り、体によい甘さがリラックスのために程よく必要であると知りました。

1日目で試食した甘酒の甘さにビックリ。雑穀が麹菌によってこんなにおいしい飲みものになるなんて!と感動しました。

ゆみこさんの分かりやすくて軽妙なトークに飽きることなく、ライブクッキングで実際に作り方を確かめ「家でもやるぞ!」という気になりました。

1日半、楽しくて充実した時間をありがとうございました。

(30代・みかママさん)

 

・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。

 

ちょっとしたコツや、他の人が使わないような素材を使ってこんなにおいしいスイーツが、すごく簡単に次々出来上がっていきびっくりでした。

本を読んで自己流に作って失敗したり、本の写真をみてもあまり美味しそうに思えなかったり難しそうだと思ったりしたレシピのコツがわかり、実際に食べておいしい!と感動しました。

スイーツをたくさん食べましたが、お砂糖のお菓子みたいに体がだるくなったり、甘くて気持ち悪くなったり、胃がもたれたりする事が全くなく、お腹も心も満たされて、でも体はスッキリ!!

という感じです。

2日間ありがとうございました。

(40代・佐藤有美さん)

 

・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。

 

ゆみこさんの話、波動、すてきでとりこになりました。

世の中悪い情報が多く、添加物、化学物質などなど、体に悪いものは排除する生活。息子にも「これはちょっと体に必要ないものだからね・・・」などと話していました。今日からは、どんどん「美味しいよ、元気になるよ、嬉しくなるよ」など、気持ちのよい言葉を使って生活していきたいです。

スイーツはミラクルすぎてため息!!

見ただけでお腹いっぱいです。こんなに簡単でウキウキするスイーツをどんどんふるまっていきたいと思います。

(30代・梅村裕美さん)

・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。

 

「だめなのに、また食べちゃったー」という気持ちが一番の毒、

という話を聞いたとき、今までまさに私がやってきたことはそれだった!と気づかされました。なんともったいない事をしていたのか・・・!

いくらでも変われる、いくらでも幸せになれる、ゆみこさんの様にキラキラ輝くすてきな人になりたいな!

ゆみこさんは宇宙人だと思っていたけど、とってもすてきな地球人で私たちに身近に寄り添ってくれるグランマ、本当のおばあちゃんのような方ですね。

一瞬でファンになりました。

(30代 金明淑さん)

 

・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。

 

資料には載っていない、間に

ゆみこさんが話す一言一言が、とっても大切で、料理の作り方よりも人生について沢山教わりました。

そうだと納得したり、思い出すような感覚でした。

受け入れるけれど言いなりにならない、毅然とした態度。

頑張って、キラキラ輝けるように、毎日お料理を楽しみます!

(30代・髙杉多希さん)

 

・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。

 

 

簡単&おいしい&大いばりで食べられる!つぶつぶミラクルスイーツの魅力はもちろん、

「料理だけでなく生き方を教わった!」と、つぶつぶグランマゆみこの魅力に感動された方がとても多かったようです。

 

最後に、このセミナーの最年少受講者、なんと小学6年生(!)の梅澤奈央ちゃんの感想をどうぞ。

 

・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。

 

・Scene1でも思いましたが「体は、えらいんだ」という事が改めて思いました。

・「世界中のみんなが、このつぶつぶの料理を作って食べたら、みんなHAPPYになれるのになぁ〜」と、思いました。

・ゆみこさんの話は、あきずに、楽しい気持ちでずっと聞いてることができるので、毎朝、うちの学校で「校長先生の話」を「ゆみこさんの話」にしたら、みんなあきずに聞けるのになぁ〜と、思いました。

 

・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。

 

小学生にも、大切なことがきちんと伝わっていることに感動です。

そして最後、なんとも素直な感想ですね(笑)

本物はシンプル、小学生にも、100歳にも、誰にでも伝わるのが「本当のこと」じゃないかな、と個人的に思います。奈央ちゃんのこれからが楽しみ!

 

 

さて、次の未来食セミナーScene2は10月19〜20日(土日)、東京・つぶつぶセミナーホールにて開催します。とにかくスイーツを食べまくりたい方、甘い物がやめられない方、ゆみこの話を聞きたい方、ご参加お待ちしています!